足つぼマッサージ・本格的足裏反射区療術の新観足道式健康法センター



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質問コーナー(よくある質問)


Q:反射区とは何のこと?
反射区とは簡単に言えば、神経の集まったところで、
その各々の集中点は人体構造の各部と密接な
反応関係があります。
神経反射区を押したりもんだりすると、
その反射区と関連ある器官と生理機能が刺激をうけて
血液循環がよくなり、健康回復の目的を
達することができます。
   
Q:足といってもどこまで揉むのですか?
足裏を重点的に揉んで、ひざ上10cmくらいまで、
まんべんなく施術します。
   
Q:どのくらいで改善されてくるのですか?
人の肉体は3〜4ヶ月で細胞が一新されます。
改善する期間には個人差があります。
また、足揉みは回数が多ければ多いほど、
どんどん健康になっていきます。
初めは週2〜3回が理想です。毎日されても大丈夫です。
多ければ多い方がいいです。
   
Q:全部痛かったら、全部悪いのですか?
痛いからといって、かならずしも悪いとは限りません。
弱っていたり、悪くなる前の前兆だったり、
回数を重ねるごとにすごく痛いところと痛くないところが
はっきりしてきます。
また逆にどこを押しても痛くない人はすごく健康だとは
限りません。
長年足揉みされている方などははじめ痛くても、
徐々に痛いところはなくなってきて健康の幅が広くなります。
   
Q:英国式とか台湾式とかありますが、どう違うのですか?
一般的に英国式は痛くないと言われています。
オイルを使って手の指でゆっくりとした刺激の仕方で、
リンパ液の流れを促し、免疫力を高めることが出来ます。

台湾式は痛いと言われていますが、
クリームを使って指の関節や道具で
しっかりと刺激する方法です。
主にツボ押し経路を捉えてからだの臓器を
活性化させています。
   
Q:老廃物ってなんで足にたまるのですか?
器官や部位がもし不健全で、病気になっている場合、
その循環機能が必ず不良現象をおこし、
そして老廃物が拡販尺の属する抹消神経及び
地球の引力の作用により足に溜まりやすいのです。
特に反射区に集まりやすいのです。
   
Q:生理中や妊娠中でも足を揉んでいいのですか?
足を揉むことにより生理痛が和らぎます。
また、妊娠中も子宮と卵巣の反射区を強く揉まなければ
平気です。
血液循環をよくするので母体にも赤ちゃんのためにも
良いです。
妊娠中毒症の予防にもなります。
   
Q:自然治癒力ってなんですか?
この世に生まれた時から、どんな方でも持っている能力で、
病気やケガなどを治す力です。
今の時代は昔と違い、靴の進化などで、
でこぼこしたところを裸足で歩いたりすることはありません。
昔の人のように、歩かなくてもいい状態で
足を刺激していないのと、
飲食などにより、自然治癒力の能力が
今、落ちている状態です。

足揉みで自然治癒力をレベルアップさせましょう!
   
Q:なぜ足裏が第2の心臓って呼ばれるのですか?
引力の助けをかりて、足先までおりた血液は、
心臓までの長い道のりを自力で戻らなければなりません。
足先まできた血液が上に向かって流れるためには、
ちょうど心臓が収縮を繰り返し血液を全身に送り出すような
力が必要です。
その押し戻す役割を担っているのが足裏なのです。
第一の心臓が収縮を繰り返し、血液を全身に送り出し、
足裏が血液を送り出す働きを助けるのです。
この働きをさして、足裏は『第二の心臓』と呼ばれるのです。
   
Q:どうして足がむくむのですか?
原因は主に腎臓が関連しています。
腎臓の機能が低下すると、老廃物が処理されず、
身体に廻ってしまい、重力の関係で足のほうに
溜まっていきます。
よって足がむくみます。
   
Q:水分はよく摂っているのですが、冷たい飲み物でもいい?
お風呂に入られる時を想像されてみて下さい。
冷たい水につかっても血管が縮み、また熱いお湯でも
血管が縮むのを体感された方も多いのではないでしょうか?
それと同じで、摂られる水分は体温と同じくらいの
あたたかいのをよく摂られてください。
血管がひろがり、老廃物も排泄されやすくなります。
   
その他で分からないことがあれば、
お気軽にお問い合わせください。


新観足道式健康法センター
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