APchartの特徴

1. 直角座標軸、極座標軸(円)、極座標軸(半円)の3種類の座標軸を選択可能です。
極座標軸についても、直角座標軸同様、容易にスケーリング等のグラフパラメータを変更することができます。

2. 画面で編集したイメージそのままの形で印刷することができます。 
座標軸の大きさ、位置などを、印刷時の実寸法で指定することができます。

3. 文字、図形、凡例などを、マウスで容易に、作成、移動、削除できます。

4. 指向性データは、最大100ヶまで読み込むことが可能です。
一つの指向性データにつき、最大36001点まで、読み込むことができます。

5. 一枚の用紙に最大10ヶの座標軸を描画することが可能です。

6. データ点のプロットに、豊富な線種、マーカを用意しています。
データ点の間隔が非常に狭い場合でも、点線や破線がつながって、実線になるようなことはありません。
マーカもトレースラインの軌跡上で一定間隔に、プロットすることができます。

7. 作成したグラフは、メタファイル形式で、クリップボードやファイルにエキスポート可能です。

8. 規格線として、1次関数、2次関数、対数関数の3種類を作成可能です。

9. 指向性パラメータ(利得、ビーム幅、第1サイドローブレベルなど)を、解析することができます。

10. データのオフセット、ノーマライズを簡単に行うことができます。

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