ありふれた日々よ
06 6月 7月 8月 9月 10月 9月28日(木) 学園結界が無効化されることによって本来の力を取り戻したエヴァだが、今回は傍観者に徹する事にし、何も行動を起こさない。 今回のお気に入りのコマ 9月24日(日) 9月21日(木) 9月16日(土) 9月15日(金) 学園のメインコンピューターをハッキングして学園の結界を無力化した超は機械化した鬼神の投入に成功する。 今回のお気に入りのコマ
魔法先生ネギま!第150時間目「熱戦!接戦!大激戦!!
麻帆良魔法軍団VS未来超科学!!」感想
そんな事がありながらも麻帆良学園側は超のメカ鬼神の捕獲に成功し、更にはタカミチの力で封印可能まで弱らせる事に成功する。
一体でも封印できれば超の例の魔方陣は完成しないと思えたその時、龍宮の例の魔法弾が魔法使い達を襲う。
その魔法弾の正体は。強制的に3時間後に飛ばす、強制跳躍魔法弾。
その威力の前に弐集院先生やココネ、更にはその魔法弾を装填したガトリング田中の攻撃で亜子や史香までやられる。
一気に有利となった超は、タカミチや明日菜、刹那の前にその姿を表す。
超と正面から戦う術のない刹那たちだが、明日菜は果敢にも超に勝負を挑む。
遂に150話までいったネギま!
100話でもすごいのにね。この調子で、最終回が卒業式だとすると1000話までいくんじゃないか?
そんな150話を記念して、今回また人気投票が開催される事に。
しかも今回は150話と言う事で、出席番号15番の刹那の順位を当てようという企画も。
勿論自分も応募しますよ。千雨ちゃんで!!
今回は先々週の仮契約の後なので5位以内を狙えそうです!!いっそ、ベスト3を!!
頑張れ千雨ちゃん!!
まあ、それはさて置き、今回の感想です。
傍観者に徹するエヴァ
結界が無効化され、完全では無いかもしれないが、力を取り戻したエヴァ。
だが、どちらかに加勢するわけでも、学園を去るでもなく本当に見ているだけ。
それにしても、今回のメインコンピューターへのハッキングは茶々丸がしたものですが、コレはつまりエヴァが茶々丸に命じればいつでも結界を無効化して出て行くことが出来たという事?
いや、学園登校の呪いもあるからそれは無理か。
でも、例えそれが無くてもエヴァは学園を出て行くことは無いように思える。
だって、今は大切なものが近くにあるのだから。
そう言えば、チャチャゼロが茶々丸のことを”イモウト”と呼んだのは今回が始めてだったような。
本当に大活躍中の裕奈
かなりの人数(多分1000以上)参加していると思う中、28位にまでなる裕奈。
この時30位に武道会で解説をしていた豪徳寺 薫の名前があるのですが、それよりも活躍しているという事?
多分、あの人のことだから素手で戦っていると思うが、それよりも倒しているとは、本当にすごいぞ裕奈。
ちなみに、このコマの前で裕奈が
「げ、また弾切れ」と言ってますが、これはもしかして裕奈は魔法使いの家系だからチャ−ジされている魔力を使い切るのが早いと言う事でしょうか?
むう、本当に魔法使いならば自分の魔力を使って弾切れは無いように思えますし、この魔法道具がどれだけの早さで弾切れになるか分かりませんが、今回裕奈から目が話せないのは確実みたいです。
木乃香も働いてます
図書館島探検からつけていたネコミミを外し、ナース風の衣装に着替えた木乃香。
その治癒の力で救護班として活躍していますが、アーティファクトが無くても治癒魔法が使えるようになったんだな。
前に地獄の特訓をしたと言っていたが、本当だったんだろうか?
何気に告白後で初めて会った
メカ鬼神を弱らせるために明日菜たちの前に現れたタカミチ。
実はこの時明日菜が告白してから初めて会ったことに。
だが、未来でタカミチと会ったお陰か、タカミチの前で動揺する事の無い明日菜。
タカミチも動揺はしていませんが、その心情はどうなんでしょうね?
龍宮の使う魔法弾
カシオペアの応用なのか、弾丸を受けた相手、またはその周囲を強制的に3時間後に跳躍させる魔法弾。
超曰く、魔法と言うよりも科学の力らしいが、どうやって作ったの。
しかも、その後ガトリング田中がゲームに参加している一般人にまで使っているから相当な量の筈。
もう一度言います、そんな物どうやってそんな数まで作ったの?
まあ、ツッコミ始めたらキリ無いからもう言いません。
それと、前に明日菜には龍宮の使う魔法弾は効かないのかなっと思いましたが、時間跳躍で、魔法でなく科学の力なら明日菜にも有効だと思います。
むう、不利な要素しかない。
あと蛇足だが、ガトリング田中の後ろの旗に
分かりにくいですが、『ガトリングは漢の浪漫』と書いてありますが、自分的に漢の浪漫はドリルだと思っています。
ちなみに科学者の浪漫は自爆スイッチ。
遂に現れた超だが、・・・何ソレ?
明日菜たちの前に現れた超だが、その周りにあるファン○ルはなんですか?
戦闘目的とも考えられるが、(ファ○ネルならそうだろう)強制認識魔法に必要な装置とも考えられる。
戦闘だけなら前回の戦いで捕まえる事が出来ないと分かっているので、戦闘は強化する必要性はないと思えるので。
そこまで考えて、本当にファンネ○だったらどうしよう。
・・・いや、まあ、今回千雨ちゃんの出番なかったし、何故か、アキラのこのボソッとした一言はツボにはまってしまうんですよ。
全然本編に関係ないけどね!!
まあ、一番気を引いたと言う事で。
さて、亜子が時間跳躍で飛ばされてしまいましたが、(きっと)亜子LOVEなアキラはどう動くか?
こう、ご期待。・・・そう言って置きながら速攻アキラも時間跳躍されたら寂しいな。
勝手に次回予告
超に向かっていく明日菜だが、例の瞬間移動の前に超を捕えることが出来ない。
躍起になって動いているうちに例の魔法弾に撃たれると思った瞬間。タカミチが明日菜を庇うかのようにその弾を受ける。
一方、亜子と史香を時間跳躍された事を知らない裕奈たちは田中軍に向かっていくが、次々と例の魔法弾にやられていく。
裕奈も、もうダメかと思った瞬間。よく知っているが、思いがけない人物が助けに入る。
「まったく、こんな無理して。誰に似たんだろうな」
次回「第151時間目 いつも守ってくれている、大きな背中」にレディィィィィGOooooo!!
(今回ココネの部分だけ当たった)
それと、今回からWeb拍手の方にイラストを追加しました。
流石に文章だけで寂しかったの、て気付くの遅いですよね。
大した絵ではないですが、興味があった人は押してみてください。4種類ほどヴァリエーションを作ってみました。
違うよ、違うよ。”あくまかぜ”じゃなくて”あくまふう”だよ。
分かりにくいネタですが、あるサイトから来た人には多分、分かるかと。
大した事ではありませんが。
最近なかなか日記の方が更新していなかったので、久しぶりに更新することに。
でも、日記まで見ている人どれぐらい居るんだろう?
友人なんかは見ていると言っていたが、まあ、記録的なことで考えているので、見ている人がいなくても無問題。
今回は東京であったゲームショーでKONAMIのネギま!?3時間目が発表されたらしく、早速サイトで確認したらムービーが見れました。
いや、世の中便利になったなぁ。
今回はアクションがメインなので、動きも良かったし、文化祭がメインシナリオのためか、ネギ君は変装用のうさぎの着ぐるみや、メイド服なんかを着て戦っていました。
それにしても、メイド服に違和感の無い男主人公って・・・・・・いや、意外といるか。ハヤテとか。
他にもプレイヤーキャラにはアスナも居たり、他のキャラもプレイヤーキャラでいるといいなと妄想。(可能性の高いのは刹那?)
それに、助っ人キャラの生徒のカットインもいいし、残念ながらどういう効果が現れるかまでは見れなかったけど、期待大。
そんな中、嬉しかったのが立ち絵で千雨ちゃんがメイド服を着ていたことです!!
しかも、メガネありの”ちう”でないヴァージョンで。
眼福、眼福!!
取り合えず、ゲームが出たら使いやすさとか無視して助っ人パートナーは常に千雨とザジにしようかな?
流石にそれはやりすぎかな?
システム的に大幅の変更となった3時間目ですが、楽しみですな。
無論、発売日に購入してプレイしますよ。
それで、要所要所で報告するつもり。・・・多少、ネタバレしながら
今週はネギま!がお休みなのでまた突発ネタをやっちゃいます。
今回は、小ネタ特集。
ちょっとしたネタなのでわざわざ載せるまでもないけど、数があれば載せてもいいかな?と言うネタばかりです。
それでは1個ずつ。
しっかり学習している茶々丸
茶々丸は他のアンドロイド同様学習型のようで(例、HMX)、前回の出来事をちゃんと学んで次に反映しています。
それを体現化している出来事として、明日菜との戦闘で
同時とは言え、明日菜からのカウンターの攻撃を受けています。
しかし、その後のネギの弟子入りテストの時は
見事な軽業でネギのカウンターをかわしています。
これは、前の明日菜との戦いで学習して、最も効率的な戦い方を学んだものと思います。
最初から強い茶々丸ですが、こうやって尚も強くなろうとしているんですね。
これも、マスターであるエヴァのため?それとも・・・
計画的犯罪
麻帆良武道会では入場にはチケットが必要です。
本選が始まるとあまりのお客さんの多さにチケットがあっても入場する事は難しかったですが、最初から不法侵入する気だった二人が。
それは、鳴滝姉妹。
二人は(多分)ネギか楓からチケットを貰っていたようですが、
美空に渡してしまって持っていないはずです。
それなのに他のみんな同様ザジに頼んで麻帆良武道会を見に行ってます。
入場できないはずなのに。
コレはもう最初から不法侵入を考えていたのでは?
一千万の行方は?
一応ナギの姿ではありますが、優勝して一千万貰ったアル。
ですが、この一千万と書かれている紙が一千万ではなく、ちゃんと別に用意されて、後で渡すものと思います。
しかし、この後超は魔法先生から逃げて二日目の夜に飛び、その後も魔法バレの為に色々動いていました。
アルにちゃんと一千万円渡している描写がありません。
仮に、このまま超が未来に帰ればアルに一千万渡さずに済むと言うことに。
そもそも大量のロボ軍団を作ったりと魔法バレの為にかなりのお金を掛けています。
いくら超包子が儲かると言ってもロボ軍団を作った後に一千万は辛いのでは?
なので、超は一千万を最初から払うつもりがなかったのでは?
・・・まあ、アルの目的はネギをナギと戦わせるのが目的なので、一千万は二の次で、いいのかな?
一人だけ水着が違います。
ネギま!は下着姿は多いですが、水着姿もあります。(水着姿よりも下着姿の多いマンガって)
水着にも様々な種類がありますが、統一しているものや、その度に違う水着を着ているものがいます。
そんな中、第7巻のいいんちょのプライベートビーチに言った時のこと。
その時のハルナの水着ですが、次に水着になる機会の、ハルナに魔法がバレてエヴァの別荘に行った時。
後姿で分かりにくいですが、違う水着を着ています。
この中でいいんちょのビーチに行ってない楓と千雨以外のキャラは前回と同じ水着を着ていますが、ハルナだけ違うのは一度エヴァの別荘に来た者はプールや海があるのを知っているので別荘に常備しているものと思います。
だが、ハルナはこの時初めて知ったようなので、別送にあった予備の水着を着る事に。
多分、幻術エヴァか茶々丸のお姉さんが着る様なもの。そう考えれば楓の水着が楓に似合わず挑発的だったのも分かります。
そんな中、千雨だけ
スクール水着。
流石にスクール水着が別荘に置いてあるのは変だと思うので、コレは千雨のものだと思います。
だけど、千雨はプールがあることを知らないはずなのに、
・・・もしかして、撮影用に常備してますか?
名前の所も”ちう”になっているし。
流石はNo1ネットアイドル。どんな時も撮影の事を忘れない。
以上が小ネタ集でした。
探せば他にもあるかもなので、また機会があればやるかも。
でも、その時はネギま!が休みの時なので、出来る事ならばその機会は少ないことを祈ります。
2000Hit記念イラストに千雨ちゃんとシスプリの千影ちゃんを描いたのですが、その時身長を意識して描いてみるか、と考え二人の身長を調べたら千雨ちゃんのほうが少し高いんだな。と発見。
ついでなので他の子と比べたらどうかなっと見てみるとネギま!で一番小さい鳴滝姉妹は128cm、
シスプリで一番小さい雛子ちゃんは130cm。
中学生の鳴滝姉妹の方が小さい。
ちなみに、シスプリで次に小さい亞理亞ちゃんは139cm。
これはエヴァ(130cm)、夕映(138cm)より大きい。・・・この下四人本当に小さくないか?
逆にシスプリのキャラのほうが大きいのではないかと考え、日本女性の平均身長を調べてみると。
鳴滝姉妹の身長だと約8歳の平均身長と同じ。・・・彼女達、14歳だよね?
夕映とエヴァも大体9,10歳の身長。まあ、エヴァは10歳で成長が止まっているから納得だけど、・・・夕映は。
どうせなので、この様に他のキャラの身長も日本人の平均身長と照らし合わせてみました。
11歳相当(147.1cm) 葉加瀬 聡美(145)、和泉 亜子(148)、相坂 さよ(149)
12歳相当(152.1cm) クーフェイ(151)、桜咲 刹那(151)、村上 夏美(151)、ザジ(151)、佐々木 まき絵(152)、近衛 木乃香(152)
取り合えず小等部の年齢まで取り上げましたが、結構小さい子いますね。
だけど、もう一つ驚くのは彼女達の年齢である15歳(違う子もいるけど)の平均身長は157.2cm。
これ以上の生徒はクラスに16人います。約半数。
・・・小さい子も多かったけど、大きい子の方が多くないか?
そこで、今度は3−Aの平均身長を調べた所。157.0cm。
日本女性の平均身長と殆んど同じだ!!
と言う事は、今の日本の中学生はコレぐらいの身長差は当たり前なのか!!
・・・すごい衝撃事実だ。
今回パソコンの方がウィルスに感染しちゃってちょっとジタバタしてました。
そのせいで更新の方が遅れて祭りに乗り遅れる始末。
でも、友人の手助けもあり何とか遅いながらも参加できる事に。
ありがとう、友人Y!!
ですが、すでに他のサイトで散々感想やら記念やらやっていて、今更自分がやっても”何を今更言ってんだよコイツ”な感じですが、それでも好きなキャラの晴れ舞台。
感想せずにどうしますか!!
と言うわけで、遅いながらも今週のネギま!の感想行って見ます。
魔法先生ネギま!第149時間目「ウェルカム ネギ・パーティ(ハート)」 感想
一気に不利になるかと思えた学園側だが、魔法先生たちの作った魔方陣でその動きを止める事に成功する。
だが、それすらも超の予定通りで、それに対抗するかのように超側の龍宮が動き出す。
一方、遅まきながらも超の攻撃が早まった事を知った千雨たちは同時に超側がメインコンピューターにハッキングしたことも知る。
それに対抗するアイテムを手に入れるために遂に千雨はネギと仮契約することに。
今回は後半、本当に千雨ちゃんが可愛すぎました。
今までのメインの話も良かったですが、今回は格別です。
どれぐらい良かったかは後に書くとして、順番に行きます。
遂に登場メカ鬼神
メインコンピューターをハッキングして、結界を無効化することでメカ鬼神の投入に成功する超側。
と言うか、結界の能力で、結界内ではこういったでかい物を扱えないと言う設定は初めて知りました。
それと、この時桜子が「ガン○ム!?ねえ、あれってガ○ダム!?」と言ってましたが、ガンダム(ファースト)の全長は18メートル。
メカ鬼神の全長は30メートル以上と。メカ鬼神の方が大きいです。
ちなみに同じ大きさのロボは勇者王ガオガイガーになります。
ロボット物が分からない人には何だそれは?ですが、分かる人には大体の大きさが分かると思います。
それと、このメカ鬼神は元々石化封印されていた鬼神を超が科学技術で復活させたとの事ですが、それを読んだ時
「えっ、ガイガン?」
と思ってしまいました。いや、遂この前”ゴジラ ファイナルウォーズ”を見たからその影響かと。
・・・分かりにくいかな?
とうとう、そこまで脱がしちゃいましたか
メカ鬼神にも他のロボ同様に脱げビームが付いていて大量に服を脱がす事に。
その中に今回の麻帆良祭でちょくちょく出ていた雪ちゃんとはる樹くんの二人も脱がされちゃいました。
・・・赤松先生、遂に小学生まで脱がしちゃいましたか。
・・・・・・まあ、すっごくいいけどね。
この調子で他のちびっ子たちも!!(←危ない人)
やっと見せ場作れました?
魔法先生と分かった9巻以降何の活躍も無かった瀬流彦先生。
ですが、メカ鬼神を止めるのを他の魔法先生と協力して成功させました。
でも、この後龍宮隊長が動くようなので、すっごくやられそうな予感。
がんばれ瀬流彦先生。
そう言えば、この時美空が瀬流彦先生を見つけるシーンがあるのですが、この前の図書館島の休日で瀬流彦×美空と言うカップリングがあるのを始めて知って、何だか意味深なシーンに思えました。
そして、そして最後はコレですよ。
遂に仮契約しました!!
前回麻帆良学園のメインコンピューターに超側、茶々丸のハッキングがあった事からそれに対抗するために千雨が遂に仮契約するのかと思ってましたが、しちゃいました!!
決意のためかメガネを取るし、しかもいざやると決めた後も暫く悩んだり、ネギが寝ている間に済ませようとしたら、ネギが起きて慌てるし、その後ネギを目隠しして勢いでキスするし、ネギの唇の感触を確かめるまでするしと、ネギと二人きり(カモがいるけど)になってからたっぷり4ページ使ってキスしました。
この時、「あれ、千雨ちゃんがメインヒロインだっけ?」と思いました。(明日菜ファンの方ゴメンナサイ)
でも、そう思わせるほどにキスまでの描写がすごく良かったです。
それにしても、遂に千雨ちゃんもキスしてしまいました。
千雨ちゃんのキスシーンを見れた嬉しさが半分、千雨ちゃんの唇を奪われたと言う寂しさ半分でした。
ですが、千雨ちゃんも言ってますがこれは仕方なくのキスです。
なのでノーカウントです。だから千雨ちゃんのファーストキスはまだ無事なんです。きっとそうなんです!!
さて、ここからは感想と違いますが、今回の千雨ちゃんのキスはすごい反響のようで、色んなサイトで騒がれています。
それだけ千雨ちゃんが人気があると言う事でしょう。
無論自分もこのサイトの状態から分かるように千雨ちゃんが大好きです。
でも、いつ好きになったのか覚えてません。
千雨ちゃんの初のメインの話と言えば「12時間目eGirl Life☆」ですが、この時はそんなに千雨ちゃんは好きではありませんでした。
と言うか、そもそもネギま!にそんなにはまって読んでいませんでした。(この頃はシスプリにはまっていたっけな)
ですが、修学旅行編辺りからネギま!自体が好きになり、そんな中、コマの隅っこでツッコミを入れている千雨ちゃんがいつの間にか好きになっていました。・・・本当にどうしてだろう?
だけど、そんな漠然と好きだった千雨ちゃんが確実に好きになったのはやはり「91時間目 コスプレの極意、教えます(ハート)」でしょう。
実際コレで人気の出た千雨ちゃんはその後も登場し続け、ネギパーティに巻き込まれ、遂には仮契約まですることに。
きっとこの子はこうやって最後まで隅っこで突っ込み続けるんだろうなと思っていた頃が懐かしいです。
今回のお気に入りは勿論このコマです。ここ以外ありえません!!
超絶に千雨ちゃんがカワイイシーンです。
いや本当に、このシーンを見る度に悶えそうになります。
今年度のベスト1シーンです!!ベスト2は小等部版チビ千雨。
それにしても、千雨ちゃんのアーティファクトはどんな能力なんでしょうか?
ネット関係だと思いますが、ネットにどう影響するアーティファクトなのか?
この時持っているステッキがアーティファクトとして、ネットとステッキ。どんな関係が?
取り合えず次回以降、茶々丸とのネット戦が楽しみです。
と思ったら次回はお休みでした。千雨ちゃんの活躍が!!・・・その分楽しみにしましょう。
勝手に次回予告
超との対決に向かうネギパーティのなか、千雨だけは逆ハッキングをするために一人残る。
一方、メカ鬼神を止めていた魔法先生たちだったが龍宮の魔法弾で身動きが出来なくなる。
そして、ココネまでも龍宮の魔法弾に撃たれ、遂に美空が動き出す。
「私を本気にさせたみたいね。タツミー」
その頃、茶々丸とのネット戦を行っている千雨を止めようと田中軍団が迫る。
戦う術の無い千雨だが、そんな千雨を守るように褐色の道化師が立ちはだかる。
「あの人は・・・私が・・・守ります」
次回「第150時間目 それぞれに守りたい 大切な存在」にレディィィィィGOooooo!!
(そんな戦いをすっごく期待してしまいます)
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9月11日(月) 残念ながら2000Hit記念のリクエストはありませんでしたが、何か2000Hit記念のイラストを描こうと思います。 それにしても、前回は2ヶ月で1000Hitでしたが、今回は1ヶ月で行きました。 |
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9月9日(土) 今日たまたまテレビをつけぱなっしにしながら作業していたんですが、テレビではいつの間にかニュースをやっていました。 ・・・と言うか、自分自身何をそんなに語っているんだろう? そう言えば、その街頭演説の場所が先日行った秋葉原の知っている場所でした。 |
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9月7日(木) 本来の時間よりも早く始まった超の攻撃。 一方ネギは時間よりも早く超の攻撃が始まったことを知らず、未だ休憩中。 そして、本格的に動き始めた超一味は学園のメインコンピューターにハッキングを始める。 今回は麻帆良学園生VSロボ軍団がメインでしたね。 服が脱げても失格ではないんですね それと、このゲームどうやってポイント計算しているんだろう? 驚異的な運動能力を見せる裕奈 それにしても、この衣装、異様に胸を強調するな。 強すぎですよお二人さん そう言えば、龍宮の例の魔法弾は明日菜には効くのかな? また出てきました指パッチンの魔法先生 今回のお気に入りのコマ達
明日菜に言われたせいかまた司会をする事になった朝倉をわざわざ言うアキラ、萌え。 田中軍団の強襲にそのジャンプ力に素直に驚くアキラ、萌え。 二人の強さよりも二人の仲のよさを思うアキラ、萌え。 今回そんなに活躍はしなかったアキラですが、所々でのこう言ったセリフが可愛くてよかったです。 予定時間よりも早い超の攻撃を知らせに行くクーフェイとカモたち。 次回「第149時間目 好きでもない奴に唇は触らせない」にレディィィィィGOooooo!! それと、今回の感想とは関係ありませんが、前回書いた私的解釈の『アキラのキャラ変わりについて』で、初めてWeb拍手の方にメッセージを貰いました。 本当にありがとうございます。 |
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9月1日(金) 今回はネギま!フィギュメイトVol5のレポートをば。 今回のラインナップは、ネギ先生、相坂 さよ、朝倉 和美、春日 美空、超 鈴音、鳴滝 風香、鳴滝 史香、長谷川 千雨、子供時代のアスナ、レアにバニーちう。の10種類。 出来は写真通りなのでここではあまり語りません。 一度BOXで買うのもいいかも知れませんよ。 それと、こっちはネギま!に関係ありませんが、今日ボウケンとカブトの映画を見てきました。 |