ありふれた日々よ
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8月31日(木) ネギの考えたイベント告知に協力する3−Aメンバー。 自分の前回の予想では魔法をばらす事によって一般人が見ても大丈夫にするものでしたが、これでもネギ達が全力で戦ってもゲームの延長と考えるので旨い考えです。 他にも超は一般人には危害を加えない事も顧慮に入れてあるし、(服は脱がすけど)自分も参加したいな。 超への協力は武道会のみ 美空達が見つけた謎の石ダルマ 少し吹っ切れたのかなネギ君? またこの衣装で戦う刹那 今回のお気に入りのコマ
それと、ばらしていいのか分かりませんが、図書館島の休日 二日目で販売されたネギま!ファンブック『疾風怒濤』に、ネギま!アシスタントのMAGIさんがイラストを描いて下さっているのですが、そのイラストが今回の運動部4人組の衣装イラストなのです。 予定時間よりも早く動き始めた超一味。 次回「第148時間目 今、ここから始まる魔法少女伝説なの!!」にレディィィィィGOooooo!! |
8月30日(水) 今日はイベントが終わった後から、帰るまでの東京珍道紀、後半です。
イベントがあった浜松町から今度はオタクならば一度は行っとかないとと言う町、秋葉原に向かうことに。
だが、どうやって向かうか分からず、JR駅には着いたのだけど、20分ほど悩みながらウロウロ。
山手線を使うと分かってから、切符を買うのと何処から乗ればいいのか分からず10分。
大体30分は使って山手線に乗りました。
それからは意外とすんなり行く事に。
取り合えず、朝からパンとおにぎりしか食べていないので、秋葉原デパートで美味しくないカツ丼を食べて、友達から貰った秋葉原マップを片手にまずは駅近くのラジオ会館から周る事に。
色々とここまで来ないと見れない物あり、特に良かったのはボークスの展示品です。
福岡でもボークスの展示品は見た事はありますが、その数は福岡の比ではありません。
さすが東京、何もかも皆壮大ナリ。
そして、次の目的は同人誌漁りにとメロンブックスと虎の穴のはしごに。
そこでもイベントほどではないが、結構な量を購入。
だが、流石に背中の”愛”の重さが限界に。
朝早く起きたつらさと、重い荷物を持って動き回ったので早々に休める場所を探す事に。
ホテルの方がいいのだろうが、ホテルは諦めて偶然見つけた24時間営業のインターネットマンガ喫茶へ。
早速会員登録までして休憩する事に、ナイト料金と言うシステムがあるのでそれなりに安く休める事に。
さあ、後は寝て明日に備えようかと思ったのだが、自分はこういう所で寝るのは苦手なのです。
案の定椅子を倒して寝ようとするが眠れず。
収穫物を読もうかと思ったが、せっかくこんな所に来たのならば、ここでしかできない事をやろうと決定。
それで、やった事と言えば、無料チャンネルで機動武道伝Gガンダムを1話から途中飛びながらも最終話まで見る事。
いや、別にここでやらなくともと思うが、好きなんですよ、Gガンダム。
そして、途中横になりながらも最終話まで見て、虎の穴が開いたぐらいの10時30分ぐらいに店を出る事に。
それなりに楽しかったからOK
そして、前日行ったにも拘らず買い忘れたものを買いに、虎の穴で買い物して、隣のアニメイトでこの日発売のまんがタイムきららキャラットを購入。発売日に買えるってすばらしい。
東京の人はそれが分からんのですよ。
ちなみに流石に荷物がリュックに入らなくなったのでアニメイトで商品を大きめの袋に入れてもらう事に。
そして、メッセ、まんだらけと周った後に、時間は12時過ぎに。
昼食もかねてメイド喫茶に行こうと、チェックしていたミアカフェに向かう事に。
ここのメイド服はフィギアで好きだったので楽しみにしており、何とか着いて入店。
だが、中の女の人はメイド服を着ていない。
あれ、間違えたかな?と思ったが、ロゴマークはミアカフェのもの。
不思議に思っていると、ウェイトレスの女の人が、今はイースキャンペーン中で別の制服とのこと。
自分はあの制服を身に来たんじゃよぉ!!
だが、入店してしまったので仕方なくアイスカフェオレを飲みながら休憩する事に。
イースキャンペーンらしく、店のテレビではアニメ版イースが流れ。
入り口近くにはパソコンと(ファンクションキーが5までしかなかった)イースの1番目?が置いてあった。
何故にイースでキャンペーン?
あと、女の人たちですが、その衣装はイースのキャラの物なのかな?青い布を服状にしたもの。
アジアンドレスと言うのかな?そんな服を着ていました。でも、やっぱりメイド服が見たかった。
店内は普通の喫茶店で、ウェイトレスの女の人も結構自由におしゃべりしてました。
メイド喫茶の知識ってテレビでしかなかったけど、実際はテレビとは違うものだね。
ここだけが特別なのかな?
20分ほど休憩してからお店を出て、ぶらぶらと色んな店を周りながら今度はコスパに到着。
ここでは買い物はしなかったけど、色々と面白いものが見れました。
展示してあるコスプレ衣装て初めて見た。
その後も他の階を散策しながら別の店に。
面白かったのが、たまたま入ったお店が各階にあるビル。
一番上の店はコスパと同じコスプレ店ですが、そこに軍人衣装や小物まであってミリタリー好きの友人のお土産と手ごろな値段のストラップを購入。
他にも鉄道模型の店で(興味本意で入ってみました)好きでもないが友人のお土産にとやはり手ごろな値段の電車模型を購入。
そして、もっと良かったのは別のフィギア買い取り店でしたが、そこで、ネギま!のフィギュメイトのVol4のレアが800円で売ってました。
これ地元で買うよりはるかに安いんですよ。思わず買ってしまいました。
他にも鬼アソートで本当に手に入りにくいレアエヴァさまもありましたが、こっちは4000円。
・・・ちょっと手が出せませんでした。
それからは再びアニメイトに、ここで東京遠征の目的の一つ。フィギュメイト、ドラゴンキューブ版を買う事に。
早速お金を投入するが、何故か入れても返って来る。
もしかして売り切れたのかなっと思ったのですが、故障していたらしく、お店の人が直してくれました。
さて、今度こそと回し始めて三回目。今度は何故か何回回しても商品が出てこない。
もう一度店員さんに見てもらうと今度こそ売り切れに。
10個ほど買う予定だったのに残念。
その後他の店も周って虎の穴でラジオ会館にあるイエローサブマリンにもあるという情報をゲット。
早速向かってお店の人に聞いて発見。
よっしょ、今度こそ回しまくるぞ!!と勢い込んで向かうも。
ドラゴンキューブ”極上生徒会ヴァージョン”
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっっ!!
思わずその場で豪快に滑りそうになりました。何、このオチ?
それからは再び探す元気も時間もなく、山手線とモノレールを使って空港に到着。
空港で買ったおにぎりを食べながら飛行機を待っていると、親子ずれ2組の子供が仲良くなったみたいで一緒に遊んでおり、一人の方が先に行ってしまって、残ったほうが寂しそうにしてました。
ちなみに子供は男の子と女の子。ここから始まるロマンス?
そして、時間になって飛行機も到着。
窓際だったので外が見えるが、7時過ぎなので真っ暗で何も見えないだろうと思っていたのですが、夜景が見えてかなり綺麗でした。
ふふ、人が蟻のようだ。いや、蟻よりも小さい。
そんな風に思っている自分の方が人間的に小さい?
地元についてからは最初に友人に連絡して、買ってきた荷物を何とかバイクに載せて帰宅。
走りなれない道に、暗闇に、重い荷物。三つの事に苦しめられながらも無事に帰宅できたのは幸運でした。いや、本当に。
そんなこんなで私の東京珍道紀は終了。
大変で疲れたですが、かなり充実した時を過ごせました。
後日、お土産を私に言った友人曰く、「かなり満足した顔しているよ」との事。
他の人から見ても分かるぐらいらしい。
また来年に図書館島の休日 三日目が開催されますが、昨日書いた様にまた行く価値は十二分にあります。
そのためにはお金を貯めないと。
がんばります。
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8月29日(火) 遅れましたが昨日東京から帰ってきました。 |
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8月26日(土) 前々から考えていた事ですか、遂に実現しました。 |
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8月25日(金) 最近夕立が多いです。それに伴って雷も多くてパソコンを持つ身には余りよくない天気ですね。 |
8月24日(木) カシオペアの発動に成功したネギ達だったが、出た場所は麻帆良祭三日目の空の上。 今回は千雨ちゃんが色々と活躍できてよかったです。 空中からの落下が原因で 今回は約1週間と言うタイムスリップのせいか本来は使った場所に出るのだが今回は空中に出てしまうことに。 だが、問題はこの後に残っていた。一見無事に助かったように思えるメンバーだが。 壊れるカシオペア ネギが倒れた後にカシオペアにひびが入ってしまうのですが、 超の強制認識魔法 作戦会議の時に夕映のアーティファクトで超の使おうとしている強制認識魔法の説明が入る。 いいんちょの信念 ネギの作戦のためにいいんちょに協力してもらおうと会いに行く明日奈たちですが、思った通りに口論に。 ちょっと気になった所 刹那と木乃香は学園長に超の報告に行くのですが、その時に「あれっ?」と思ったのですが。 今回のお気に入りのコマ 勝手に次回予告 夕方になり、動き出そうとする超たち。 次回「第147時間目 ばらすなら 先にばらしてしまえ ホトトギス」にレディィィィィGOooooo!!
魔法先生ネギま!第146時間目「打倒、超!(秘)大作戦!!」 感想
とっさに落下からネギの魔法で助かるも、タイムスリップ後に魔法を使ってしまったので倒れるネギ。
ネギを安静に寝かせるのと作戦会議のために人のいない図書館に向かい、そこで未来から得た超の行動を整理し、大まかな作戦を決める。
だが、それだけでは超の裏をかくのは難しいとネギは一つの提案をする。
それは一般の人間も巻き込むような作戦だと言うが。
そして、その作戦のためにそれぞれに動き出す。
果たしてネギが考えた作戦とは、超の作戦は止める事ができるのだろうか!?
それに、今後もネギたちに協力するみたいだし。
でも、そうなるとネギと仮契約してしまうのかしら?
そうなると今後も出番は増えるだろうけど、でも、ネギとキスしないといけない訳で・・・複雑です。
一応ネギの魔法でみんな助かるんですけど、このコマの一番上にいる楓は虚空瞬動でネギの助けなしに助かってますし、コマの左側では刹那が木乃香だけ助けています。
いや、別にネギを信用していなかったと言うことではないだろうけど、まあ、久しぶりに刹那の木乃香LOVEを見れたと言う事で。
この時木乃香の「チビるかと思ったなー」と言うセリフに対して何故か無言で赤面している夕映。
夕映と言えば第4巻での「もるです〜」ですっかり尿キャラが定着しましたが、もしかして、本当に漏・・・!!
考えてみれば夕映は変わった飲み物を愛飲しています。しかもしょっちゅうなのでトイレも近いです。
ですが、未来に飛んだ時は忙しくてトイレに行くような暇は無かったはず。
と言う事は夕映の膀胱は結構やばかったはず。そこにこの恐怖体験。
確実です!!
赤松先生は何を考えてこのシーンをいれたのかは分かりませんが。
やっぱりいい仕事してますね!!
これは1週間の長距離タイムスリップの影響でしょうか?
しかし、超はこのカシオペアを使って百年以上先の未来から来たので、それぐらいで壊れるのはおかしいですよね。
前回の最後でタイムスリップがいつもと違うものだったから、そっちの方が理由としては確実かも。
でも、超の例の瞬間移動にはカシオペアが関係しているみたいですけど、この壊れかけのカシオペアで対抗できるのでしょうか?
表面のガラスの部分だけみたいですけど、大丈夫なんでしょうか?
色々と言っているが、簡単に言えば世界樹の魔力を使い術者が発動するもの。(本当はもう少し複雑)
これは修学旅行の時の木乃香の魔力を使ったのと同じ要領らしい。(多分)
木乃香が世界樹の魔力で、千草が超と言う事だろう。
それならば術者自体の魔力は関係なく、やり方さえ分かっていればいいと言う事だろう。
超は魔法の事も詳しいので大丈夫と思うが、知識があるのと使えるのとは別問題だしな。
もしかしたらエヴァが術者かもとも思ったが、エヴァは邪魔もしなければ協力もしないはずなので違うと思う。
じゃあ、やっぱり超なのかな?
その時のいいんちょのセリフなのだが。
お金持ちだからと言ってもわがままを言って親を困らせるような事を良しとしない考えの持ち主のようです。
弟を亡くしたせいかどうかは分かりませんが、家族を大事にするタイプみたいです。
まあ、結局はこの後ネギの頼みだと聞いてあっさり引き受けるのですが、まあ、それもいいんちょらしくていいです。
それと、この後明日奈がネギのことを出せば簡単に話が付くのに出さなかったのはなんとなくひきょ−だからとの事。
ケンカの絶えない二人だが、やはり根っこの部分では似ているのかもしれません。
刹那に違和感を感じたのですが、よく考えたら大武会の後から着けていた狐耳がなくなっているのです。
流石に学園長の前でその格好はまずいと考えたのでしょう。
ですが、木乃香はネコミミのまま。
まあ、木乃香にしてみれば偉いと言ってもおじいちゃんな訳だし。
学園長も気にはしないでしょうしね。
今回は久しぶりに千雨ちゃんだけのコマ。
三日目に戻ったらどうするのかなと思っていた千雨ちゃん。
千雨ちゃんの目的は平穏な世界を生きる事だし、戻ってきたらもう勘弁と思っていたのですが、意外にもすんなり手伝うことに。
しかも倒れたネギが無理して起きようとした時も気遣ってくれるし、このセリフで少しでも元気が出るように励ましてもくれる。
うむ、やっぱり千雨ちゃんはなんだかんだ言っても優しい子ですな。
口は悪いかもですが、逆にそこが良いですね。
だが、急遽始まった大会は『麻帆良 大魔法大会』
今から自分がばらそうとしている魔法を先にばらそうとしている学園側に意表を付かれる超だが、作戦を実行するのには変わらない。
一方ネギ達はこの大会で派手に魔法を使い始める。
果たして、ネギがこの大会を考えた理由とは?
(流石に突拍子もない予想だな?)
8月19日(土) 実は今日でバイトの方が終わりました。 私的なことは取り合えずここまでで、今日はまたまた買ってきましたネギま!15巻通常版と そんな記事の中で自分が一番笑った記事が、『解決★バカレンジャーズ』 そんな面白どころ満載の本ですが、一つだけ不満を言わせてください。
辞めたと言うよりも、バイト先のお店が閉店となり、結果辞めることに。
結構いいバイト先で、家から近いし、それなりに楽しくやれてたし、同じシフトの人達もいい人達ばかりだったのでちょっと感慨深いです。
長い間やっていたので一入ですよ。
ネギま!オフィシャルファンブック、ネギパ。
通常版はその名の通りいつも通りの特典なしの単行本。
もう一つのネギパの方ですが、最初に見た時に思ったことは”薄ッ!!”と思ったのですが、内容は充実しております。
この本は毎回3−Aのキャラを紹介していくのですが、今回はメインヒロインの明日菜です。
明日菜について色々な面から見てみたり(魅力、戦闘、謎など)、赤松先生本人がそのキャラについて語ったり、声優さんのコメントもあったり。
他にも赤松先生の仕事場の紹介、ネギま!世界の魔法について。
ネギま!キャラがお届けする様々な記事など本自体は薄いですけど読み所は多いです。
これはバカレンジャーの5人が難しい?言葉の意味を考えると言うものですが。
ボケ4人に対して夕映が突っ込みまくる所が面白いです!
夕映は原作を読めば分かるのですが、本来は馬鹿じゃないのです!勉強が嫌いなだけなのです!
でも、他の4人は真正の馬鹿なので、検討ハズレな考えばかりするんですよ。
うむ、キャラがしっかりしていてとてもよい。
ぜひ読むことをお勧めします。
そう言えば、これでも原作同様M○Rネタが使われていたけど、ネギま!内でブーム?
亜子と史香の言葉使いはしっかりしてください!!
亜子は関西弁じゃないし、史香はです口調じゃない!
一応自分はSSも書いたりするので台詞回しはにはちょっとうるさいので、これだけは主張させてください。
次の本の時は改善されているといいな。
8月17日(木) 今週は雑誌の方がお休みなのでネギま!感想は無いのですが、やはり木曜は定期更新したい。 何故、超は1週間後の未来にネギ達を飛ばしたのか? これは簡単に考えれば超の言うように戦わずして勝つ作戦だと思うが、いくつか納得いかない所がある。 そもそも何故、超はタイムスリップ先を1週間後と言うギリギリ帰れるかもしれない未来にしたのか? さらに、超のホログラフィは消える時に「また会おう」と言っている。 ならば、何故超はそんな事をしたのか? 帰れないかもしれないが、帰れるかもしれない未来。 ネギ達は魔法がばれた未来に飛ぶ事で、魔法がばれる事の大変さ、麻帆良祭三日目の超の行動、裏の世界の戦いを知る事となり、どちらかと言えばネギ達の方に得があったように思える。 そんな状態のネギ達と戦うのは超にとっては目的達成を難しくするだけに思える。 もしかしたら超自身も本当に魔法をばらしていいものなのか悩んでいたのかもしれない。 超が魔法をばらそうとする理由は今後百年でこのままでは何かマズイ事が起きて、それを変える為に未来から来たという。 だが、本当に魔法をばらす事でそのマズイ事は防げるのだろうか? 例えばネギの変えたい過去の中でネギの村を壊滅させた魔物たち。 しかし、超は魔法をばらす事で間接的に過去を変えようとしている。 なので超は賭けをする事にしたのではないだろうか。 実際の所どうなるかは分からないが自分の考えはこんな感じです。
だが、前々回ネギま!チュートリアルをやってから1話しかやっていないのでまたチュートリアルをやるわけにもいかないので、
今回は未来に飛んだ事による考察をしたいと思います。
ちょっと長くなったので覚悟して読んで下さい。
1週間後ぐらいならば世界樹の魔力が深部にはまだ残っている事は調べれば分かるはずです。
(実際カモはそれで世界樹の魔力がまだ残っている事を知った)
確実な勝利を収めようと考えるならもう少し先の未来に飛ばす方が確実に勝利する事が出来ます。
なのに超は帰ることが出来る未来に飛ばした。
超の仕掛けた時限式の罠が最大1週間後の未来にしか飛ばせないという考えもあるが、超のもともといた未来。
100年以上も先の未来に飛ぶ事が出来るのだから例え時限式でももっと未来に飛ばす事は可能だと思う。
この事から超は意図してギリギリ帰れるかもしれない未来にネギ達を送ったのではないだろうか?
そこでネギ達が帰ってきた場合、超にどんな得があるのだろう?
だが、それはあくまでネギ達が未来から帰ってきた場合の話だ。
帰ってくるかもしれないし、帰ってこないかもしれない。
超天才の超がどうしてそんな不確定要素を取り入れたのだろうか?
そして、その方法として超は魔法をばらす事を思いつく。
この魔物たちを村に着く前に倒せば村は攻撃される事は無く、確実に過去は変えられる。
つまり直接の原因を取り除くというやり方だ。
なので、魔法をばらす事=マズイ事を起こさない。
と言う考えは超の考えであって本当にそうなるかは仮説でしかないのだ。
帰れるか分からない未来。
もしネギがその未来から帰ってきて、魔法バレを防ぐ事が出来たのならばやめようと。
そして、魔法バレを防いだネギならばその未来に起きるマズイ事を防ぐことが出来るのではないだろうか。
二重の方法で過去を変えようと考えたのではないだろうか。
超天才の超がただ間接的なやり方で過去を変えようとするよりも納得がいくと思うのだが。
て、よく考えると今回の記事、私的解釈の方に載せるものだったんじゃあ。
・・・・・・これは、私的予想なので別物と言う事で。勘弁。
8月14日(月) その後見つけたバイク屋は何とかやっていたので、そこで修理してもらうが、盆休みで故障の原因の部分が入ってこないとの事で何とか走れるぐらいにはなりましたが、完全にはまだ治らず。 そんな苦労をしながら買ってきましたネギま!15巻初回限定版。 最後に、15巻限定版の最大の特典。 他にもOP映像や、インターネットラジオ『秘密の放課後』の収録映像など見所満載です。 でも、通常版も買う予定。
今日もまた暑いですね。今日は特に強く実感されました。
と言うのも今日はアニメイトにネギま!15巻初回限定版を買いに行ったのですが、本を買って帰ろうとしたらバイクのエンジンがかからない。
何度も試したがやはりかからないので仕方なくバイク屋に修理に持って行こうとするが、近くには無く、10分ほどかな?歩いて着いたバイク屋は盆休みでした!!
取り合えず家にへと帰る道すがらバイク屋を探したのだが、2軒目も盆休み!!
・・・・・・ご先祖様、もし盆で帰っているようなら助けてください。
ご先祖さま〜
収録話数は130時間目から139時間目。
改めて続けて読むといいよね。
今回の表紙は図書館島探検部の3人とネギがメイン。
みんな水着なのでとても良いです!!
裏表紙は超。予想していたが、まさか当たるとは。
ここには書いてないけどちゃんと予想していたんですよ。
そして、15巻限定版の見所の一つはネギの声をやっている佐藤 利奈さんの赤松先生の似顔絵と3−Aメンバーのイラスト。
どれも特徴を捉えていて面白いです。
16巻では刹那役の小林 ゆうさんが描くとの事で今から楽しみです。
ネギま!?春ダイジェストDVD!!
ダイジェストなので要所のシーンだけで、音声も無いですが、映像のクオリティはすごいです。
何よりも、エロい!!
このクオリティで第2期アニメをやるとの事で本当に楽しみです!!
ちなみに、ダイジェストシーンにはコメンターヴァージョンもあるのですが、アニメの内容に関係のない話を始めだします。
面白いから良いのですがね。
伊達に通常の3倍以上の値段じゃないぜ!!
いや、ね、いいじゃない。両方買っても。
8月12日(土) 今回の舞台は麻帆良祭準備段階のようで、コミックスの第9巻辺りの話のようです。 アクションパートでパートナーと一緒に戦うのは1時間目でもやりましたが、選べる生徒はバカレンジャー、チア3人組、鳴滝姉妹、近衛 木乃香、宮崎 のどか、雪広 あやか、朝倉 和美、長谷川 千雨の15人です。 アドベンチャーパートでは1時間目、2時間目では学校中を歩く生徒を見つけてコミュニケーションをとるシステムでしたが、(分かりやすい例えだとガンパレード・マーチ?) 発売日は今冬とされていたのでDS版よりも後の発売になりますが、今から楽しみです。
今日も今日とてファミ通を読んでいたらネギま!のPS2のゲームが紹介されてました。
それなので帰ってネットで調べてみるともう他のサイトで紹介されていました。
しかもより詳しく。
なので今回はまた二番煎じですが、PS2版ネギま!ゲーム『ネギま!?〜恋と魔法と世界樹伝説!〜』をざっと紹介。
今回は前3作とは違い、生徒達を育てる部分は無いようで、アクションパートとアドベンチャーパートがメインのようです。
アクションパートでは31人の生徒の中から2人をパートナーに選んで戦うようです。
主に1時間目でメインイベントのあった生徒達です。
中には非戦闘キャラもいたりで、戦闘キャラをパートナーにすれば楽だし、非戦闘キャラだと苦戦する仕組みでした。
今回はそこの所はどうなるんでしょう?
非戦闘キャラを選んでも何かしらのメリットはあるのでしょうか?
今回は学校中を歩けるかどうかも分かりません。
それと、もうひとつ気になる点は前3作までいることを認識されなかった(時々出てくるぐらいの)相坂 さよの存在です。
ゲーム紹介記事のパートナー選択画面の中にさよはいるし、時期的にはこの頃(麻帆良祭準備期間)に存在が確認されたので、今作ではちゃんと出て来るのでしょうか?
さよファンは期待!!
続報が気になりますな。
8月11日(金) 1000Hitいきましたが、まだまだこれからと言う事で記念物はしないでおこうかとも思ったけど、友人がそれだけの人が来てくれたのはやはりめでたいのだから何かすべきだろうと言われ。 それにしても、1000Hitいったのか。 本当にありがとうございました。 今後もネギま!を応援しながら、ネギま!にお世話になり、ネギま!に萌えていこうと思います。
昨日の時点ではありましたが、カウンターの数がとうとう1000Hitいきました。
ホームページを開設してから約2ヶ月。遅いかどうかは分かりませんがこれだけの人達が来てくれたのはとても嬉しいです。
50以上は自分なんですけどね。
1000を自分で切らなくって本当に良かった。
自分も確かにと考え直し、何か記念イラストを描こうと思います。
これもひとえに、こんなサイトに来てくれた方々と相互リンクをしてくれたサイト様たちのおかげです。
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8月10日(木) 明日奈たちと合流したネギはカモが言う世界樹の深部にへと向かい。 だが、そのタイムスリップはいつもと何処かが違う。 と、思ったら今回はマガジンが合併号なので来週はお休み・・・ また出ましたドラゴン
そう言えば超達は学園の地下にロボット軍団を隠していたんだよな。 いつ連絡を取っていたんだ? 今週もまだ刀子さん&魔法先生と戦っていた刹那と楓。 さて、ここで疑問に思うのが楓はどうやって明日奈たちのいる場所を知ったのか? 明日奈たちがネギのいる場所を知ったのは芽衣から情報を得た後である。 謎の遺跡 世界樹の魔力の中心部にはそれを集めるための遺跡があったのだが、何でそんなものが? 今回のお気に入りのコマ
勝手に次回予告 世界樹の魔力で過去に戻れたはずのネギ達だったが、ついた過去はもっと前。 次回「第146時間目 行き過ぎるのもまた人生だから」にレディィィィィGOooooo!! |
8月4日(金) さて今日は久しぶりにゲーセンに行ってきたんですが。 そして、今度はトリオで新しいグループをプロディースしています。 今回はアイマスに興味ない方にはつまらない文だけど。
昨日はやっちゃいました。OLZ
たまには違う形式もいいかもと思ったのですが、見た人達はどう思ったんだろう。
これで見る人減ったらどうしよう・・・若さは振り向かないことさぁ!!
遂にアイドルマスター、三浦 あずささんTureエンドクリア!!
はい、またネギま!とまったく関係ないネタです。
アイドルマスターは結構有名なので知っている人は多いと思うので説明はしませんが、
簡単に言えばゲーセンでやるアイドル育成シミュレーションゲーム
前に三回失敗しているのでこの成功はとても嬉しく、感慨深くエンディングを見ていました。
投入したお金分愛がありますからね。
メインは伊織お嬢様です。
一回目に即効で失敗してしまったのでリベンジです。
自分の日記なんだから気にしない!!
8月3日(木) 「「ネギま!チュートリアル」」 「今回は雑誌連載の『ネギま!』が休載ですが、せっかく木曜は定期更新しているので管理人が何かをしよとうと考えて」 「現在の状況整理を書こうと考えたらしいです」 「だけど、ただ書いてもつまらないのでボク等の対談風でお送りします」 「でも、お姉ちゃん。何で私達なんですか?」 「何でって?」 「管理人さんはこのサイトのイラストからも分かるように千雨×ザジ派です。他にもエヴァ×茶々丸、のどか×夕映などが好みらしいです。 「それに関しては管理人から手紙を預かっているから読むね。えっと・・・ 「・・・・・・・・・」(クラスメイト人気投票第5回 30位) 「とりあえず、やろうか?」 「はいです」 3−Aクラスメイトの現在 「現在、連載の方ではアスナ達がネギ先生を助けた所だけど。他の人たちがどうなっているのかを整理すると」 魔法を知った組 「未来に飛んでしまったネギ先生が変わってしまった未来を知るために登場しましたが 「・・・多分、過去に戻るまで出番の無い組だろうね」 「・・・私たち、また出番なしですね」 「「・・・・・・・・・」」 超、協力組 「超さんは未来に戻ったと考えても、残った人たちは魔法バレと言う大犯罪を手伝ったのですから罪に問われるはずです。 「多分、ネギ先生たちが過去に戻って魔法バレを阻止すると考えても彼女達の罪は消えないので、そこの所をどうするのかは注目だね」 ネギパーティー 救出組 「戻った後も超さんの魔法バレを防がなければならないので、まだまだゆっくりは出来ないみたいです」 「いいよね、出番のある人は」 「お、お姉ちゃん(汗」 ネギパーティー 足止め組み 「二人を置いて過去に戻るわけにはいかないので一度合流すると思います」 「それまでに決着は着くのか、それとも逃げるのか、ボクの予想では楓姉ぇ達が勝つに食券20枚!!」 「もし当たっても払う人がいないですぅ」 超 「ネギ先生たちが過去に戻ってくるのを知っているからなのか。それとも別の理由なのか。 エヴァンジェリン 「学園登校の呪いがあるから学園内にいると思うですが、学園の魔法使いや魔法関係者は本国に強制送還の中、 「でも、結局はネギ先生たちが過去に戻って魔法バレを防ぐだろうから考える必要はないだろうけどね」 「お姉ちゃん、元も子もないですぅ」 それ以外の人たち 「逆に、魔法使いなのに出番の無い美空さん」 「アスナたちを止めるかもと考えたけど、出て来ず。もしかして、普段の行いの悪さでもうすでにオコジョになっている?」 「亜子さんたちバンドグループは何故か桜子さんだけ出て、他のメンバーが出ていないのが不思議です」 「亜子はネギ先生の青年版『ナギ』さんに恋をしているけれど、魔法がばれたからと言ってネギ先生=ナギさんと考えるのは難しいと思うけど、もしかして・・・・」 「そして、”非”人間説のあるザジさんですが、未だにその正体はわからないままで、 「意表をついてナイトメアサーカスイベントだけやったりしてね。 「こんな時に学園一周するような時間は無いですよ」 ・・・・・・・・・ 「以上で3−Aクラスメイトの現在の状況を見たけど、ネギ先生たちが過去に戻るからこの状況はすぐにまた変わると思うけどね」 「もしかしたら状況がまったく変わる人もいるかもしれないですね」 「それじゃあボクたちも!!」 「・・・多分、難しいです」 「・・・くっ、ボクは絶対に諦めないぞ!!手始めに管理人からボク等の虜に・・・」 「管理人さん次はザジさんのイラストを上げると言ってるですよ」 「・・・・・・・・・○恋みたいに双子は優遇されない物なのかな?」
「風香と!!」
「史香の!!」
私たちのことも好きでいてくれてるみたいですけど、不思議です?」
『人気も出番も少ない二人の救済処置』・・・・・・」(クラスメイト人気投票第5回 28位)
あやか、まき絵、裕奈、桜子、夏美、アキラ、風香、史香
「この組は超の魔法バレの暗示で魔法を知った組だね」
それ以降は出ていません」
聡美、五月、真名、和美、さよ、茶々丸
「こっちは超に協力して魔法バレを手伝った組だけど、未来に飛んでからは姿を見せていません」
阻止できなかったと言う事でオコジョの刑なので、荷担したとなればそれ以上の物でしょうけど、なぜか彼女達の罪は語られません」
明日奈、木乃香、のどか、夕映、ハルナ、古、千雨
「ネギ先生を助けた後にカモっちの考えで世界樹の深部に行く事に
そこにカシオペアを動かすための物があるらしいんだけど、多分それで過去に戻ると思う」
楓、刹那
「救出組にスポットが当たっているために今現在どうなっているか詳しくは分からないけど、多分まだ戦闘中」
「目的が達成されて、世界樹の魔力で未来に帰ったと思う超。だけど、実際にそう言う描写は無く
また会うような口ぶり」
分かりませんが過去に戻る事でそれが分かるかもしれないです」
「ネギ先生達と違って過去に残ったエヴァちゃん。だけど、超には協力しなければ邪魔もしないとのこと。
だけど、超一味と同じで未来の世界ではその姿を確認できてません」
エヴァンジェリンさんはどうなるのか分かりません」
亜子、円、美砂、千鶴、美空、ザジ
「未来に飛んでから姿を見ない人たち。ちづ姉は魔法無関係なのに出番が無いのは不思議です。傍に小太郎くんがいるけど、
それはいいんちょや夏美も一緒なのでちづ姉だけ別なのは謎だね」
ザジさんイベントのナイトメアサーカス編も無いみたいで、その正体がわかるのは何時なんでしょうね」
ボク達の学園一周イベントは流れるみたいなのにね」
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8月2日(水) 今日は今月号の電撃G'sマガジンとまんがタイムきららキャラットを買ってきました。 あと、ちょっと話がずれますが、G'sマガジンで連載されている雑誌オリジナル企画のマンガがあるのですが。 |