ありふれた日々よ

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 8月31日(金)

只今来月のTopイラストを描いていますが、
BGM代わりにデス・ノート スペシャルを観ていました。
いや、ミサの声がこなたやハルヒに聴こえてしょうがない。
まあ、声優さんが同じだから当たり前だけどね。
しかし、展開が速すぎて、原作を読んでいた人ならともかく、まったく知らない人が観たら理解できるのかな?
しかも、第2部?が無いから夜月いきなり死んでいるし。
まあ、作業しながら観るにはちょうど良かったです。
そんな、8月最後の夜でした。
そう言えば、明日は土曜日だから9月になったからと言ってすぐに夏休みが終わるわけではないのかな?
自分はもう学生でないので分かりません。


 8月30日(木)

魔法先生ネギま!第186時間目「Welcome to Anotherworld!」感想
 

夕映からこれから行く魔法世界の解説を華麗にスルーして、魔法世界のゲートが開くのを待つメンバー。
一方、ネギ達を尾行していたメンバーはしっかりと追いつき、運動部4人組は更に近付こうとするが、
ゲートが開くのに巻き込まれて一緒に魔法世界に行ってしまう。
そして、そんな事を知らないネギ達は入国の準備をするが、そこでまき絵たちが来てしまった事を知る。
さらに、魔法世界に来るまで感じていた不安が核心に変わり、ネギは迎撃準備を始めようとするが、
それよりも早く、例の少年の攻撃をネギは右胸に受ける。
果たして、ネギは無事に魔法世界に入国できるのだろうか?


いやあ、さくさく話が進みますね。
実際の所まだ魔法世界に来ただけで入国はしていないですけど、色々あって面白かったです。
一応?前回の予想は当った事になったのかな?
でも、それだけ予想は出来る展開だったとも言えますね。まあ、その予想を食い入るように読ませるのは流石に赤松先生です。
まあ、最後のネギ君の串刺しは予想外でしたけどね。
さてさて、今後の展開が楽しみです。


魔法世界『異界』の説明 by夕映先生


夕映が異界について説明してくれますが、殆んど理解できませんでした!
自分、バカヴァイオレットですから・・・
まあ、掻い摘むと、この世界であってこの世界ではない『どこか』と言う事でしょうか?
つまりバイストンウェル(ダンバイン)やラ=ギアス(サイバスター)の様な所でしょうか?
・・・ごめん、スパロボネタでした。
まあ、それは置いといて気になるのが夕映が例えで出た『竜宮城』
竜宮城といえば、浦島太郎が行って、少しのつもりが帰ってきたら何十年も経っていた事で有名です。
つまり、外界との時間の流れの違い。
これは早さなどは逆ですが、エヴァの別荘に似ています。
もし、魔法世界がエヴァの別荘と同じならば『箱庭の世界』でしょうか?
そして、エヴァの別荘と同じ様に時間の流れが違う可能性も。
それならば1週間の旅行でも十二分にナギの情報を手に入れられそうですが、そうなるといつ終わるか分かりません。
さて、一体いつ頃終わる事になるのかな?

魔法世界に期待を持つ人たち


まだ見ぬ魔法世界にそれぞれに妄想するが、一つ一つ突っ込みを。
まず、ドラゴンと戦いたいならクウネルに会いに行きなさい。絶対に勝てないから!
次に木乃香、妖精を見たいならネギ君に頼みなさい。
確か、超との戦いの時カシオペアの操作に力を借りたよな。って、アレは精霊でした。
・・・妖精と精霊ってどう違うのかな?
次にハルナ、ホレ薬や媚薬なんか何に使うんだ!!
ホレ薬は前例があるけど、媚薬はやばいだろう!!(エロゲー的には鬼畜アイテム)
いやあ、相変わらずまとまりがないメンバーですね。

伝説の英雄の像


ネギの村の広場にも立っていたと言うお伽話に出てくる偉大な魔法使いとそれを守り続けた勇敢な戦士。
お伽話と言えば空想の産物のようにも思えますが、こうして魔法世界にも立てられていると言う事は史実なのでしょうか?
外国はよく分かりませんが、日本でも偉人の石像は立てられていますが、殆んどが1体だけです。
しかし、こうしてネギの田舎と魔法世界のメガロメセンブリアにもあると言うことは、それだけ有名なのでしょう。
まあ、主従の関係を初めて作った人物だからそれもそうか。
・・・二宮金次郎像と同等ではないよな。
今は知らないけど、昔は色んな学校にあった像だからな。数で言えば同等かも。

魔法のある現実世界


始めてみる魔法世界の町並みを見て冷静にこの世界が魔法のあるだけの現実世界と割り切る。
まあ、千雨の言うことも分かります。
例えば今の電子機器を50年前の人間から見たら魔法のように見えるだろう。
しかし、社会自体はどうだろうか?
変わらない事件や、変わらない政治。
逆に便利なものが多くなったせいで事件自体は凄惨なものが多くなっているかもしれません。
用はそれと同じなんです。
まあ、便利になるだけそう言った事件が多くなると言う考えならば、確かに危険な所かもしれません。

巻き込まれ四人組


転移移動に巻き込まれた運動部四人組。
もちろん来た所が魔法世界と分からず、いきなりこんな所に移動してしまってパニックになるのは当たり前です。
裕奈に至っては許容量オーバーして、可笑しくなっているし。
逆にアキラはまだ冷静な方だよな。落ち着いて喋っているし。
みんなが困惑しているから自分だけでも冷静でいようとしているのだろうか?
しかし、魔法世界に来たのがこのメンバーなのは納得だな。
魔法先生の娘に、謎の傷を持つアルビノ少女に、謎の怪力を持つ水泳少女に、唯一魔法バレしていなかったバカピンク。
逆に、今まで魔法バレしていなかったのが不思議なぐらいのメンバーです。
今後は魔法バレで活躍していくのかな?
それにしても、チアトリオは道案内で終わるのかな?そして夏美は?

いきなり致命傷のネギ君


魔法世界について早々に右胸を貫通させられるネギ君。
せっかく強くなったのに、もう致命傷ですか!
これは麻帆良学園に帰ったら再び地獄の特訓ですね。
しかし、気になるのは例の少年の言葉。
ネギが気付いたのは遺伝子による物らしいですが、どう言う事?
例の少年がナギと関係があると言うことか?
それとも、ネギはナギの・・・と言う事か?それならネギに母親がいないのも分かりますが・・・早計か?
今回の旅でナギの手掛かりだけでなく、ネギの出生の秘密も少し分かるかも?


今回のお気に入りのシーン


今回はこのコマ。
ハイテンションとロ−テンションの二人。
同じメガネっ子なのに反応が真逆で面白い。
対比の激しい二人なので今後も良いコンビになるかも。
しかし、スミでオロオロしている茶々丸がカワイイ。
魔法世界に興味はなさそうですが、千雨にべったりです。
ここまで千雨と一緒にいるのはやはり・・・


勝手に次回予告

敵からの襲撃を何とか防ぎ、ネギも木乃香のアーティファクトで傷を治すが、
その騒動で転移装置が破壊されて、まき絵たちは基に戻れなくなる。
仕方なく特例として帰る時に記憶操作を受けることで魔法世界の入国を認められたまき絵たちは
ネギから魔法についての説明を受ける事に。
そこで初めて自分の父親も魔法使いだと知った裕奈は・・・

次回「第187時間目 あなたの知らない世界は直ぐ傍に」 活目して待てぇ
!!
(まあ、何かしらの方向でまき絵たちは魔法世界に残るだろう)


 8月29日(水)

今日はバイトが休みだったけど相変わらず。
昼間は暑いから涼しい部屋で文庫本を読んで、
涼しくなってきたらお金を下ろしに出かけて、大して買い物もせずに帰宅。
まあ、そんな相変わらずの毎日。
ただ、父親が何故か仕事先からいらなくなったレンタルビデオを貰って帰って来た。
・・・しかも、全部チェックしたわけではないが、微妙そうなタイトルばかり。
そんな物を2,30本。
どうするのよ、父親。
いらないのは中古屋に売ろうかと言っていたが、多分、今時ビデオテープは売れないのでは?
まあ、父親が貰ってきた物だから、父親が何とか処分するだろう。
我、関せずの方向で。


 8月28日(火)

今日は本当に何も事件が無かったよ、書くような記事も無いよ。
どうする、本当に。
まあ、そんな日もあるよ。
長い人生事件ばかりでない、普通の日が多いよ。と言うことで自分を納得させる。
・・・読んでいる人を納得はさせられないけど。
あ、そう言えばバイト、昨日残業したから今日早く帰れたな。・・・ちょっとだけ。


 8月27日(月)

今日バイトに行こうと思ったら、バイクのガソリンの残量がやばいことを思い出す。
同時に、ガソリンを入れるために早めに出ようと考えていたことを思い出す。
まあ、過ぎてしまったのは仕方が無いのでガソリンの残量を気にしながら、いつガス欠になるかヒヤヒヤしながら
いつも給油しているガソリンスタンドに何とか着きました。
途中の別のガソリンスタンで給油すればそんな心配無かったのにね。
まあ、ほら、ポイントカードがあるから、ポイント貯めたいし。
最近ガソリン高いからできるだけ安い所で済ませたいし。
まあ、そのせいでちょっとだけ遅刻してしまったけど、それ以上に残業したから問題ないでしょう。・・・ですよね、偉い人。


 8月26日(日)

今日は地元のコミケが開催されるので行って来たのですが、大した成果はありませんでした。
強いてあげるなら、仮面ライダー電王のモモタロスに会えたことでしょうか?
けっこう本格的なモモタロスのコスプレをしている方がいて、もう大人気でした。
次から次へと写真を取られていて、まるでテーマパークのマスコットキャラのようでした。
スゴイよ、モモタロス。
他にも、収穫物はありませんでしたが、最近の人気傾向が分かったので、言って損はなかったと。
自分はサークル参加はしませんが、いつかサークル参加すると気があった時のための情報収集になりました。
来月は他見でイベントがあるので再び遠征。情報収集は周期的に。


 8月25日(土)

今日は特にこれと言って何もなかったので、本当に何もなかったので!
先日買ったネギま!CD類の感想をば。

値段としては高かったのですが、それはいつもの事なので仕方が無いとして。
取り合えず、らぶ☆センセイション 木乃香&刹那ヴァージョン。
一応値段が高かったのでこのせつ版だけ買ったのですが、意外と内容盛りだくさん!!
タイトルのらぶ☆センセイションは当たり前として、他に聖なる空の下で、Never give up!のリミックス版。
ここまでは普通なのですが、更には映像特典として木乃香役の野中さんと、刹那役の小林さんのコメントが!!
DVDでなくCDに映像特典を付けるとは、凄いなキングレコード!
お二人それぞれにコメントをされていますが、印象的なのが小林さん。
野中さんのコメントは1分半ほどなのに小林さんは4分!
しかも、何度もお辞儀するし、そのお辞儀が深いこと深いこと。
真面目で有名な小林さんですが、ここまでとは!と驚かされました。
本当に御二方共にキャラにベストマッチしてますね。
と言うか、逆にキャラの方が声優さんの性格に似てきたのかも。赤松先生もコメントしていたような。

もう一つのネギま!?バラエティドラマCD。
普段は高いので買いませんが、メインが千雨ちゃんなので買いました。
アニメの方ではメインの話がなかったので"ちう"らしさを完全に発揮できませんでしたが、
ドラマCDではちゃんと表現してくれました!
相変わらず千雨と"ちう"で凄く声が変わるな。やっぱ凄いよ声優さんは。
そう言えば、ちょっと脱線話ですが、千雨役の志村さんは声優界一小さいとして有名で、
前に別アニメの夢を語る場面で、『朝起きたら身長150cmになっている事です』と言っていました。
150cmで十分とは、ちょっと健気さに泣けました。
千雨だけでなく、他のキャラでも頑張ってください。

さて、よく考えるとアニメでのネギま!は卒業と言う事ですが、今でもこうやってCD化されるのは嬉しいですね。
ドラマCD等のコメント部分でも、皆さん久しぶりにされて、懐かしがっておられました。
それだけ皆さん愛着があると言うことでしょうか?
今後もアニメは無理でも、CD等で声を聴く機会は多く欲しいです。
もう、ネギま!のキャラの声は今の声優さんで脳内固定されていますからね。


 8月24日(金)

さて、昨日の日記を書いた後に改めてネギま!を読んでいると幾つか気付いた所があります。
それは、ネギを尾行しているメンバーが全員で8人いることです!!
チアトリオ&運動部4人組を足すと7人ですが、一つのコマに最大8人描かれています。
それで、他のサイトさんの感想記事を見てみると、どうやら最後の一人は夏美の可能性があるようです。
実際読み直すと、夏美らしい後姿が。
と言うことは、小太郎のことが気になって千鶴と別れて単独行動ですか?
わざわざ単独行動すると言う事は魔法世界に行く確率が高いです。

もう一つは、どうして亜子はネギの後を追う事にしたのか?
亜子のイギリス行きの目的はナギ(青年ネギ)に会う事だったのでは?
それなのにネギの後を着いて行ってはせっかくナギに会う機会を不意にする事になるのでは?
だが、逆に考えると、亜子はネギ達がナギに合流すると考えたのでは?
ネギ達が向かう場所は危険な場所らしい。そんな所に女子供だけで行くとは考えにくいと思ったのでは?
どうしても大人の男の人が必要になる。それがネギの従兄のナギになるのではと結論付けたのかもしれません。
まあ、ナギとネギは同一人物なので、結果的にネギを追う事はナギ(青年ネギ)に会う事になると思います。

この二人はやはり重要な人物だし、確実に魔法世界に行くのでは?と考えています。
まあ、時期的にも再び魔法バレ生徒が出てきてもおかしくない時期かもです。


 8月23日(木)

魔法先生ネギま!第185時間目「未来への出発点」感想
 

自分が進む道の大変さを知らせるために校長は石化した村人達を見せるが、ネギはそれも受け止める覚悟は出来ていた。
しかし、そんなネギの無理を察したのかアーニャは明日菜たちを連れて来て、自分の両親も石化しているのに何でもないように振舞う。
そんなアーニャが頑張っているからこそネギは自分が落ち込んでいる場合でないと明日菜たちに話し、
一緒にいた木乃香は改めて頑張ることを誓う。
そして翌朝、他のメンバーが寝ている間に出発しようとするがいいんちょうが現れ、一緒に付いて来るかと思われるが、
明日菜にネギのことを頼んで引く事に。
しかし、運動部4人組やチアトリオはちゃっかり付いて行く事に。
その事に気付かないネギ達はドネッドの案内で魔法世界の入り口に向かうが、
ちゃっかり付いて来ていたメンバーは気付かれないように遠くから尾行していたのが仇になり、見失ってしまう。
そのため最終手段として桜子の勘で方向を決めだすが・・・
そして、魔法世界の入り口に付いたネギ達だが、その場にはあの時、修学旅行の時にいた白い少年が・・・


いよいよ魔法世界に行く事になるのですが、色々と不安要素が多すぎます!
まず、まだ魔法バレをしていないメンバーが一緒に魔法世界に行きそうですし。
(桜子の勘で進むなら十中八九到着しそうだし)
更には久しぶりに現れた白い少年。
この流れだと修学旅行の時のようにすごく大変な用事でもないのに、大バトルになって、
それを打破するために魔法バレしていない生徒の力を借りる事になって、結果的に魔法バレ生徒が増えると。
・・・ありえそうだ!!
実際魔法バレ生徒が増え始めたのは修学旅行の時でしたしね。
取り合えず、すでに仮契約カードイラストのある亜子とまき絵と桜子は魔法バレ濃厚かな?


ネギの過去をより知るためのメンバー


石化した人々の所にアーニャが連れて来た?メンバーは明日菜と上のメンバーですが、
明日菜は当たり前ですし、のどかと夕映はアーニャと仲が良いし、恋のライバルだし、
木乃香は石化を解く為の重要人物で、刹那はその護衛だし、
千雨は・・・千雨は、何故?
別にアーニャと仲が良い描写も無かったですし、一緒にいる必要性も無いだろうし、
まさか、千雨の方から一緒に来たのか!!
そう言えば、今のネギパーティでネギの過去を見ていないのは千雨と小太郎だけですからね。
小太郎は興味ないだろうけど、千雨ちゃんはやっぱり気になったのかな?
・・・あれ、そう言えばハルナも見てなかったような?

ナギの友人とは?


ナギの友人って、もしかして『赤き翼』のメンバーでしょうか?
そうなると大剣使いの男か、少年のどちらかだと思いますが、所在が分かっていたのか?
てっきり行方不明だと思っていたのですが。
だが、そうなるとどうしてネギの前に現れなかったのだろうか?
やはり、ナギの仲間だからクウネルのように一癖も二癖もある性格で、ネギが来ないと会う気がなかったとか?
それとも、詠春のように魔法世界の重要な役職にいるから自由に動けないとか。
うーん、後者の方が確率は高いかな?
で、詠春のように戦う前にやられると。・・・あ、ありそうだ。

桜子の運、ここで本領発揮か!?


ネギ達を見失い、最終兵器として桜子の勘で進む事に。
あ、当りそうだ・・・
しかし、桜子の勘は今まで食券の関わる賭けに対してだけ発揮し続けていたので、
今回は本当に当るかどうか怪しいです。
だが、この後ドネッドさんが魔法世界の入り口に何も知らない者が来る確立は宝くじの一等に当るぐらいの確立と、
わざわざ運に大きく関係するものに例えています。
これは暗に桜子の勘が当たる物だと言っているようにも思えます。
はたして、桜子達は魔法世界に行くことが出来るのだろうか?

ストーンヘンジ、ではない


魔法世界の入り口となる場所はまるでイギリスのストーンヘンジのような形をしています。
ストーンヘンジ自体何故作られたのか、どうやって作られたのか今も分からず、様々な考えがされています。
ネギま!の世界で考えると魔法使いが魔法世界の入り口のコピーとして作ったと言うことでしょうか?
しかし、さすがはストーンヘンジ。こんな曰くがあったとは。
伊達に、かの有名なイギリス超人を人間にしたと言う曰くがあるだけはあるぜ!!
(分からない人には、分からないネタだね)

遂に再登場、あの少年


魔法世界の入り口に待つ魔法使いの中にあの少年が!!
この前に裕奈のメインの話の時に写真と名前が出てきたのは、再び出てくる前兆だったのでしょうか?
忘れている読者の為にこんなキャラがいたと言う。
この少年もまだ謎が多いですし、そもそも目的も分かりません。
それだけに、どういった立場でネギ達の間に再び現れるか予想が出来ません。
果たして彼の目的は!そして、前回酷い目にあった相手にネギは太刀打ちできるのか!
魔法世界編、否が応でも盛り上がりますな。


今回のお気に入りのシーン


前回に続いて今回もいいんちょう。
だから千雨ちゃんの出番が少ないと言っているだろう!!
まあ、前回よりかはマシと言えば、マシですけどね。出番がなかったキャラもいますし。
そんな中でいいんちょう。
しっかりと自分の立場は弁えているいいんちょうは大人ですな。
しかも、ネギを怪我させたらタダでは済まないとか言っておきながら、明日菜も怪我したらダメと言う。
ああ、やっぱり二人は親友なんだね。
いいんちょう×明日菜は良いな。


勝手に次回予告

魔法世界の入り口が始動して、いよいよ魔法世界に行こうとするネギ達。
だが、ネギ達に追いついた尾行組みも追いかけようとするが、
ネギ達に気づかれないように入ろうとすると、時間切れで数人だけしか行けない事に。
そして、たどり着いた場所は見知らぬ異世界。
果たして、彼女達の運命は!

次回「第186時間目 ここは何処?私は私」 活目して待てぇ
!!
(全員は、行かないで欲しい。さすがに多いから)


 8月22日(水)

今日はバイトが休みだったら友人からメールが来て、どこかに出かけようと提案が。
どこかにって、あいまいな提案でしたが、アニメイトに行く予定だったので一緒にアニメイトに行くことに。
そして、アニメイトでネギま!のバラエティドラマCDと木乃香と刹那のシングルとネギま!?クッキーを買ってきました。
ちなみに、全部にネオ・パクティオカードが入っていたので3枚手に入り、ネオ・パクティオカードが全部で31枚になりました!!
これで全体の3分の1は手に入れられました。
そして、アニメイトの後は友人の提案で他県ほどの距離がある町に行く事に。
実際けっこう遠く、しかも感による所が多い道選びに。
何とか行きは迷わずに?行けたのですが、帰りは迷いながらだったので暗くなってしまいました。
しかも、大した成果もありませんでした。
まあ、こういう時もあるわな。
疲れたので今日はこれまでです。今度機会がある時にCDの感想を書きます。


 8月21日(火)

また再びイラスト描いてます。
ペーストしてはそんなに早くないけど、すぐにまた来月のTopイラストを描かないといけないな。
まあ、描くキャラとイメージは出来ているので、後は描くだけ、かな?

さて、話は全然変わりますが、最近では少年漫画にエロいのが増えてきたように感じます。
ネギま!も下着姿や、全裸などもありますが、他の作品に比べてエロさではまだソフトだと思います。
何故そう感じるのか読み比べてみると。
ネギま!は体の部分アップが少ないのです!!
他のマンガでは胸やお尻などのアップが多いですが、ネギま!では稀です。
これは、ネギま!がストーリーに主体を置いている証拠ではないでしょうか?
全てのエロい少年漫画を読んでいる訳ではありませんが、それらのマンガはネギま!のように奥が深い話でなく、単純に読めるものばかりのように思えます。
だが、ネギま!は自分のサイトのように考察が多くされるような謎の多いマンガです。
無論、他のマンガを否定する事ではなく、それらのマンガにはそれらの良さがあるのは分かります。
しかし、ネギま!にはそれに加えてストーリーを重視しています。
その分エロさには他の作品に負けますが、ネギま!の人気はそれらが要因の一つでもあるのでしょう。
以上、何となく思ったことです。


 8月20日(月)

昨日で夏コミが終わりましたね。
地方に住んでいる自分では関係のない事ですが、同人誌委託ショップでまた大量に通販するだろうな。
主に、ネギま!の同人誌を。・・・たまには、全年齢向けも読みたい。・・・年齢指定もちゃんと買うけどね。

さて、話題は変わりますが今日のバイトで休憩時間で休憩室に入ると何故か、
人を包丁で刺すとき、刃が下向きか上向きかで罪の重さが変わる話をしていました。
・・・何故に、そんな話になっていますか?
結局話しの始まりは分かりませんでしたが、刃を上向きにした方が殺傷能力が高く、罪が重い事は分かりました。
何やら突発的に包丁で刺す時は刃が下向きになるそうで、上向きになるのは計画的だからだそうです。
なんか、また役に立たなさそうでやっぱり立たない知識が増えました。
・・・これを読んでいる人も、増えちゃったのかな?


 8月19日(日)

相変わらず電王は面白いよね。ゲキレンジャーも今日は面白かった。色々な意味で。

さて、今日はこの前日記で書いた買ってきた文庫本を1冊読みました。
もともと作者さんは知っていて、他の作品は知っていたのですが、今回買った本も作者さんの味が出た良作でした。
思わず次の日に続刊を買いに行くぐらい。

内容は学園物なのですが、、登場人物が和洋限らないおとぎ話を基にしたキャラばかりで。
お話も同じ様におとぎ話をアレンジしたような短編物語です。
おとぎ話は有名な物ばかりなので、自然と共通点などを見つけられますが、
更にそのおとぎ話に詳しいと面白いです。一応、自分は詳しい方なので。
どうやら、もうしばらくは本の虫になりそうです。
もちろん、更新の方はしっかりしますよ。・・・最近、ネギま!のネタが少ないけど。


 8月18日(土)

今日は24時間テレビを観ながら更新しているのですが、
今の時間は深夜で芸能人たちの恥ずかしい映像を紹介しているのですが、
アシスタントの中川 翔子のコスチュ−ムが鈴宮ハルヒの憂鬱のハルヒのコスプレなのですよ!!
しかも、決め台詞まで言うのですが、周りの芸人さん達誰も知らないし!!
痛い、痛いよしょこたん!!
でも、有名番組でここまでやる根性は気に入った!!
そんなに好きな人ではありませんが、今後も頑張って欲しいですな。


 8月17日(金)

毎日猛暑が続きます。いい加減ぐったりしています。

さて、昨日のことですが、昨日は休みなので本を買いにうろついてました。
買ったのはもちろんマンガです。少年漫画もだけど、少女漫画も一冊買いました。
他にも作家や挿絵やあらすじで決めた文庫本が少し。
・・・ちょっと、出費が多かったけど。満足。
マンガの方はその日のうちに読んでしまったけど、文庫本の方はまだ。
面白いと、いいんだけどね。


 8月16日(木)

今日コミックボンボン連載のネギま!?neoを見たら、千雨ちゃんメインの話でした!!
やったね、千雨ちゃん!!!
まさか、これほど早くメインの話があるとは思っていなかっただけに嬉しさも一入。
藤真先生の千雨ちゃんも可愛いな。

さて、そんな今日はネギま!がと言うか、マガジン自体が休載なので、毎回恒例の休載ネタです。
今回は『日本の行事があっている中、ネギ達はどうしていたか?』です。
ネギま!の中ではひな祭りや端午の節句など、日本の行事をネタにしたものがありません。
(確か前作のラブひなやIとまではあったと思います)
なので、今回はネギが日本にきて半年の間、日本で様々な行事があっている中、ネギ達はどうしていたのか?と言うものです。

3月
ひな祭り
正確な日付はわかりませんが、この頃は図書館島の地下でテスト勉強中だったのでは?
またはテスト前でしょうか?
せっかく周りが女の子ばかりなのに、女の子のお祭は祝わないのだな。
まあ、中学生になるともう祝わないか。
だが、お祭好きのメンバーが多いから中にはバカ騒ぎをしていた生徒もいたかも?

卒業式
これはあまり関係ないか。
学校によって日付はまちまちですが、期末テスト後なのでのんびりしていたのでは?
特に麻帆良学園はエスカレーター式だから会えなくなる先輩も少ないだろうし。
ただ一人、亜子にとっては重要なイベントが会った日でもありますね。

4月
入学式
これも関係ないですね。
こちらも日付は分かりませんが、学校によっては始業式の後だったりするので、
そうするとエヴァと初遭遇した次の日かな?
しかし、次の日普通に学校に行っているしな。
まあ、学校によっては入学式の日も授業があるか。
どちらにせよ、ネギにとってはそれ所ではなかったでしょうけど。

5月
端午の節句
どうやらこの日に図書館島の地下にあるナギの手掛かりを探しに行ったようです。
て、せっかくの子供の日にネギ君は何をやっているんだろうね。
しかし、端午の節句は子供の成長を祝う日です。
つまり、修学旅行で実践を学び、強くなろうと成長しているネギへのナギなりのお祝いなのですよこれは!
うーむ、さすがナギ。お祝いも派手だねって、そうなのかな?

7月
七夕
この日は正確には何をしていたのかは分かりません。
麻帆良祭の後だからネギは超のことで色々悩んでいた頃かな?
一応、日付は分かりませんが期末試験に向けて抜き打ちテストがありましたが、それがこの日だと仮定すると
けっこう神頼みだったのかも?
そこまでは言いませんが、短冊には『みんなが勉強を頑張りますように』ぐらいは書いたかもしれません。
・・・これだけで話が一つ出来そうだけど、単行本収録分を考えて却下になったのだろうか?


ざっとではありますが、こんな感じでしょうか?
一応代表的なものばかりで、これだけでお話が作れそうですが、何故に使わないのでしょうか?
うーん、他に書くお話が多いせいかな?
まあ、日本独特の行事はお話に絡ませづらいのかもしれませんが、冬になればクリスマスにお正月にヴァレンタインと
恋人にとって重要なイベントがあります。
その頃になるとネギま!もクライマックスですし、意外と誰かと結ばれているかも・・・
まあ、今のペースだとかなり先になると思いますが、一体どうなる?ネギま!


 8月15日(水)

今日は特に用事が無かったのですが、友人がいきなりペンタブをプレゼントしてくれました。
いや、そんな高い物をまた・・・
一応、ありがたく頂戴してしまいました。
自分、今まではイラストの着色などは全部マウスでやっていたので、これで劇的に変わる!・・・はずはないが
まあ、頑張ってやっていこうと思う。
実際使ってみて、すっごく使いづらかったけど、・・・慣れないとな。


 8月14日(火)

さて、今日も友人と会って来ました。
と言っても、その前にバイトがあってですけどね。
今回は友人宅に集まってゲームをする予定だったのですが、友人宅にはPS2はありませんでした。
・・・せっかくゲーム持っていたのに無駄になりました。
取り合えず手土産として持ってきたチョコケーキを食べながらくだらない話をばかりをしていました。
まあ、これはこれで楽しかったから良かったですけどね。
そんな友人達もそろそろ盆休みが終わりそうなので、しばらくは会えないかも。
遠くから帰ってきた友人なんかは今年はもう会えそうにもないですし。
そうか、今年も何だかんだで後4ヶ月ほどか。
なんか、月日が流れるのが早いな。


 8月13日(月)

昨日はあんな日記でゴメンナサイね。
眠かったので。
昨日はバイトが終わった後に友人に連絡して、友人宅に集まって、他の友人を捕まえて、
取り合えず夕食を取ろうと考えるも、良い店が見つからないので1時間ほど流離い。
その後にパスタの店に決めて、そこで夕食。
だが、隣の中学生ぐらいだろうか?6人ぐらいの集団がすっごい五月蝿い。
しかも、椅子が隣と繋がっているせいもあって、友人のズボンに靴が当りそうになるし。
友人がキレやしないかとヒヤヒヤしながら、デザートを食べていました。

その後はカラオケに行ったのですが、けっこう高くつきました。
からおけ、久しぶりだったけどこんなに高い物だったか?正直、ちょっと後悔。
しかも、友人は一般人の方なので、コッチ系の歌は殆んど歌えませんでした。
けっこう歌いたい歌があっただけに残念です。
今度また、コッチ系の友人とカラオケに行きたいです。

そして、3時間ほどカラオケした後、新しく出来た中古ショップに行って、その後は夜のドライブをする事に。
自分、明かりが少ない所は恐くてダメなんだけど、そんな所行くしさ。
それなのに話す内容は、好みの女の子のコスチュームで盛り上がるし。
ちなみに自分は、レオタードやスク水など、体のラインが出るコスチュームが好き。どストレートやな。
で、いい感じに疲れた所で解散でそれぞれに送り返されて、帰ってから昨日の日記を書きました。ちなみに午前3時。

そして、今日はまた朝から出かける事に。
今度は昨日とはまた違う友人と出かける事に。
会話の内容は友人がコッチに帰ってくる話で、高速バスで帰ってきている途中でバスが故障したらしいです。
しかも、帰省ラッシュで代えのバスがないから警察署で待ちぼうけしていたらしいです。
その後、何とか修理したらしいのですが、帰り着いたのは日付が変わるぐらいだったそうです。
何か、凄い話だな。
とりあえず、ネタになりそうな話だと思いました。他人事だから言える事だね。
そして、もう一人を友人を拾って市内に行って、うろうろしながら買い物をしていました。
もちろんアニメイトにも行って、新しく本を買ってきました。
買った本は先日雨でダメにしたネギま!とコードギアス ナイトメア・オブ・ナナリーです。
なんか、パラレルみたいで面白いのですが、原作知らないと分からない事ばかりだな。
しかも、原作の方は先日スペシャルを見たけど、やっぱりまだ終わらないし。
最終的に終わるの、一体いつなんだろうな?
まあ、アニメイトに行った後は昼食を済ませ、大型テナント店を周りながら友人が用事があるので解散に。
だが、明日また遊ぶ約束をしましたので、再び出かける事になると思います。
なんか、最近本当に忙しいな。
しかし、更新の方はちゃんとしますよ。・・・一応。


 8月12日(日)

取り合えず、帰ってきたけど深夜なので、
今日のことは明日の日記に書きます。
・・・わざわざ、報告することでもないけどね。


 8月11日(土)

今日は特にこれといって何もなし!
あえて上げるならばバイトが忙しかった事と、風が強かったぐらいかな?
何かテレビでは最高気温が例年より高いとか言ってましたが、風が強いお陰で意外と快適に過ごせました。
窓を開けていたので色んな物が飛んだけどね。

さて明日ですが、もしかしたら日記の方は更新できないかもです。
と言うのも、明日は県外にいる友人が帰ってきて飲み会をする予定なので、帰って来た時はへべれけで描けそうにないかもです。
ここの所毎日更新しているだけにできるだけ頑張りたいです。
さあ、明日はどうなる、かな?


 8月10日(金)

今日はまた映画を観に行ってきました。
なんか、最近よく映画見ているな。
そんな今回観た映画は『劇場版 獣拳戦隊 ゲキレンジャー&仮面ライダー 電王』です。
趣味の欄でも書いているけど、特撮、特に平成ライダーは好きなんですよね。

ゲキレンジャーは内容的にはちょっと薄味だったような。
時間間隔がよく分かりませんが、そんなに長くなかったような気もしますし。
ただ、本来敵であるライバルと協力して巨大ロボがパワーアップするのは良かった。
こう言う協力系は好き。

仮面ライダー電王は色々と珍しい趣向をしておりました。
劇場版ライダーとして始めてTVと完全にリンクしたストーリーになっていました。
一応詳しいことは書きませんが、すっごい良かったです。
劇場版としては1,2を争う出来。
特に最後に取って置きがあった後に175Rの主題歌が流れるのが良かった。

何か、今回もネギま!と無関係なこと日記に書いているな。
そう言えば、今のWEB拍手イラストはその電王のコスプレをしたネギま!キャラを描いています。
そして、それに変えてから2ヶ月ほどになるので、そろそろ新しいのに変えないと。
一応、その頃に自分がはまっているものをモチーフに描くから、今度はどうしよう。
まあ、出来るだけ近いうちに変えられたらと思います。


 8月9日(木)

魔法先生ネギま!第184時間目「ネギ・パーティ、ロンドンに立つ!!」感想
 

ロンドンに着いたいいんちょう達は先に着いたネギ達を見つけて、一緒にネギの故郷である魔法学校に行くことに。
そこでネカネと合流して、魔法学校内を見学しながらネギは学校の思い出をみんなに話す。
そして、夜になってはネギはネカネに魔法の国に行くことを伝え、突如現れた校長であるおじいちゃんが手引きをしてくれるらしい。
しかし、その前に校長が見せた物はあの日、石化された村の人たちだった。
果たして、校長の真意は?


今回はイギリス編の始まりのようで、さしたるイベントはありませんでした。
ただ、殆んどの生徒がイギリスに行ったので登場人数が多すぎる!
一応、それぞれに顔のアップがありましたが、書き分けるの大変だったろうな、赤松先生。
しかし、早くも魔法の国に行くイベントが始まりそうですが、ロンドンはもう終わりでしょうか?
せっかく来たのにもったいないな。まあ、滞在日数も決まっているから早めに行動しないといけないか。


ネギと合流て、凄いよね


後からロンドンに着いたいいんちょう達。
しかし、広いロンドンの中でよく見つけたな。
人数で言えばいいんちょう達の方が多いですが、それにしても凄いよ。
だが、ネギ達も何をやっていたのだろうか?
魔法学校に行く前にロンドン観光をしていたのかな?
そう言えば、この後にドネッドさんが出てきたから、順当に考えればドネッドさんと待ち合わせをしていた方が納得いくかな。

お姉ちゃんとの再会


ネカネと再会して嬉しそうなネギ、嬉しさのあまりネギの方が振り回しています。
それだけ、強くなったんだね。
そう言えばネカネは魔法学校にお世話になっているのか、ネギのお手紙を読む時などいつもここです。
家もあるようだし、この近くに住んでいるんだろうな。
そして、魔法学校で働いているのかも。
教師、は考えにくいので事務とかでしょうか?

ネギの本当の学生時代


いいんちょう達はどうやらここが魔法学校ではなく、普通の学校だと思っているようですが、
卒業後に10歳の少年が学校の先生になるなんてどんな学校だよ!
そこの所気にしないのが逆に良い所なのかも。
そう言えば、ネギが小さい頃にナギ?に出合わなかったら、どうなっていたんだろうか?
父親のことを気にしながらも今よりかはのんびりすくすく育ったのだろうか?
うーむ、ネギの村を襲った黒幕はまだ分かりませんが、ネギを殺すことを目的だったら逆に失敗したかもです。
あの襲撃があったからネギはナギに会って、ナギに再び会うために強くなろうとしたのですから。
それとも、それこそが超の時のように目的なのかも?
一見失敗に見える作戦が本当の布石、とか?

校長登場


ネギがネカネと話している所に校長登場。
そう言えば、ネカネは校長と呼んでいるのに、ネギはおじいちゃんなんだな。
確か、ネカネはネギの従姉で、ネギの母方の親戚だったような?(確実な情報ではありませんが)
そうなると、校長は父方、つまりナギのお父さんと言う考えに。
だが、他のサイトで言われていた事ですが、校長意外と肌が黒いので、
ナギよりも一緒にいた大剣使いの男の身内ではないかと考えられていました。
そうなると、もしかしたらナギには両親がいなくて、大剣使いの男の家に養子に貰われたとか。
・・・うーむ、なくもない、かな?

あの日の、石化された村人達


あの日の事件で石化されたスタンおじいちゃん達。
ヘルマンが言うには木乃香ならば治す事が可能らしいですが、木乃香のアーティファクトは時間が経つと治せません。
なので木乃香が修行をして、治す他ありません。
ヘルマンが言うには、それには数年掛るそうですが、今の調子で成長をしていけば遠い未来ではないかもしれません。
だが、そもそも村を襲撃した悪魔達は何故村人を殺すのではなく、石化したのだろうか?
ネギま!は萌えマンガなので惨殺表現は合いません。
しかし、それを差し引いて考えると相手にメリットが考えられません。
やはり、前の記事で書いたように黒幕の目的はネギをナギに合わせることが目的で、それ以上の被害は最小限にしようとしたのだろうか?

今回のお気に入りのシーン


今回は千雨ちゃんの出番が少なかったです。
なので、と言うわけではありませんが、久しぶりにいいんちょうのとても良い笑顔を見れましたので。
相変わらずネギの事になると目が変わるな、いいんちょう。
しかも、今回全体的にいいんちょうの出番が多いし。
しばらく出番がなくなるからか、な?
だが、それは他の一般生徒にも言えるわけで・・・
どうなるんだろう、一般生徒のイギリスイベントは。


勝手に次回予告

魔法の世界に行く前に石化された人々を見せた校長。
そして語られる、あの日の真相を。
あの時起こった事件の顛末を。
それは、ネギが魔法の世界に行くことに深く関わる事だった。

次回「第185時間目 裏舞台の大事件!!」 活目して待てぇ
!!
(いや、正直予想がしにくい)


 8月8日(水)

今日はバイトの方がちょっと早めに出るので早くに支度をして出たのですが、
出かけに冷たい物を飲んだせいか、異様に腹が痛くなりました。
バイトに入る前にトイレに行ったのですが、それでも治らず。
何とかバイトに入ったのですが、あまりにも辛いからちょっと休ませてもらえないかと聞いたら、
薬を飲んで来いとの事。
・・・うん、まあ、仕方、ないか。
それから言われたとおりに薬を飲んだのですが、効くまでの時間は本当に苦痛でした。
まあ、何とか後半には収まってくれましたが、それでも完治はしなかったよ。
みんな、夏場は冷たい物に気をつけようね。それと、クーラーのかけ過ぎも。

そんな今日ですが、良い事もありました。
それは、世界バリバリバリューに赤松先生が出られたことです!!
やったね!!
サイト巡回中にたまたま知って、チェックしておりました。
時間としては15分ほどでしたが、動いている赤松先生を見たのは初めてなのでちょっと感動。
他にも奥さんとの馴れ初め話も聞けましたし。
時間的には満足とは言えませんが、満足のいく内容を見せていただきました。
ただ、奥さんをモデルにした明日菜はラブひなのヒロインではなく、ネギま!のヒロインですから!!残念!!
・・・今時、ギター侍。


 8月7日(火)

最初に言いたい。
リトルバスターズの来ヶ谷さんが異様にカワイイ。
はい、と言うわけで二日続けてリトルバスターズをやっているのですが。
今回は先にも書いたように面白お姉さま(同級生)来ヶ谷さんのルートなのですが、
うん、すっごいカワイイのよね。
前回名前を書いても分からないとか書いたのに書いてしまうぐらいに。
いいでしょう、自分の日記なんだから。
しかし、やっぱり自分はぎゃっぷ萌えに弱いんだろうな。
千雨ちゃんもある意味では同じジャンルだし。

そう言えば、この来ヶ谷さんは頼りがいのあるお姉さまで、華奢な主人公はどっちが男か分からないと言う場面がありました。
実際主人公は女顔で、女子の制服を着せられるイベントもありました。
それでふと思ったのですが、ギャルゲーで女顔の主人公は珍しいのかな、と。
萌え系の漫画ではネギま!でもそうですが、ハヤテのごとく!でも主人公は女顔だし、そっちの方では多い気もします。
でも、ギャルゲーで言うと自分の知る範囲ではTo Heart2の主人公もそうだったな。
他には、『乙女はボクに恋してる』か、ってそれは女顔が前提のゲームですから!!
・・・こんな、オチでよいの、かな?


 8月6日(月)

さて、昨日日記を書いた後にリトルバスターズをプレイしていたのですが、
ついに、1週目をクリアしました。やったねって、遅いのかな?買ったのは1週間前だし。
取り合えず、名前を言っても誰か分からないだろうので、詳しくは言いませんが。
何か、すごい深い話でした。
記憶などがテーマでしたが、記憶と思い出ってどう違うんだろうね?
なんか、色々考えさせられました。やっぱ凄いな、Keyは。哲学的だよ。夕映並に哲学的だよ。

まあ、そんなことが起こりながらも、今日はバイトに行っていたら、すっごい大雨が振り出して、
自分は部屋の窓は開けている派なので、部屋のことが心配で急いで帰ると、案の定、大変なことに!
窓近くにネギま!の単行本を何冊か置いていて、雨に遣られてしまいました!
ショボ〜〜〜〜〜ン orz
やっぱり、買い直さないと、ダメかな?


 8月5日(日)

今日は友人達と朝から映画を観に行きました。
そう、『トランスフォーマー』を!!
昨日封切りされたばかりの新作なので早めに出たつもりなのですが、
着いてみると行列が!!
取り合えず並んでいたのですが、どうやらこの列は『トランスフォーマー』の物ではなく、『仮面ライダー電王』の物でした!!
どんだけ人気があるんだよ電王!!
まあ、何とか上映間近で『トランスフォーマー』を見るお客様だけ先にチケット購入を済ませて、
何とか上映時間に間に合ってみることが出来ました。
そして、観た後の感想ですが、やっぱりスゴイなぁ!!
プライマス達の作り込みが半端じゃなく、友人共々感心しておりました。
だが、作りこみ過ぎてゴチャゴチャしてしまい、格闘シーンなど取っ組み合いの戦いになると只の機械の塊にしか見えなかったですけど。
そして、何やら続編がありそうな終わり方。
ただ、製作がものすごく大変そうですから、仮に続編が出るにしても2年後ぐらいかな?

その後、ホビーショップでネギま!?のネオ・パクティオカードを購入。今回は柿崎のコスプレカード。
これでネオ・パクティオカードは全部で28枚になりました。
後3枚手に入れれば3分の1は手に入るな。頑張ろう。フルコンプしようとしている人もいるけどね。


 8月4日(土)

何とか約束どおり今日Topイラストを上げる事が出来ました。
出来は、相変わらずな感じ。
一応、上手くなってはきているのかな?

さて、今日はちょっと感動したことが。
内容はテレビなんだけどね。
イラストを描いていて、一緒にめちゃイケを観ていたのですが、終わった後もチャンネルを変えずにいたら、
何か特別ドラマが始まったのでチャンネルを変えるのも面倒なのでそのままにしていたら、感動した!!

内容は動物園の象の花子の話なのですが、戦時中から戦後、更には現在と語り継がれる話なのですが、
戦時中に空襲で檻が壊れて猛獣が脱走するかもしれないと言う理由で猛獣たちが殺されていくのですが、
像だけは毒入りの食べ物を食べないし、注射なども皮が硬くて通らないので、結局は餓死させる事になるのですが、
なかなか死なず、苦しそうにしているのが泣けた!!

そして、像たちは死んでしまい、戦争が終わった後に新しく象が来るのですが、ここでも問題が起きたりと。
それでも、象と一緒に生きていく人たちが凄かったです。
更には最後にまでこんな取って置きをしてくれたり、本当に感動した!!!
何だか最近涙腺が緩くなってきたな。
ちょっと前に映画の予告で泣きそうにまでなったし。
やっぱり、年なのかな?


 8月3日(金)

今日はバイトが休みでしたが、特にこれと言ってイベントなし。
そんな日常、です。

変化と言ったら最近お気に入りの小説、『学校の階段』の新刊を読んだことかな?
いや、Topイラストを描くなどやる事は他にもあるのですが、今日は病院に行ってきまして、待ち時間で半分ほど呼んで、
ここまで読んだなら最後まで読まないと気持ち悪いので、結局最後まで読みました。
一応、買ったのはちょっと前で、我慢はしていたのだよ。
一応、イラストの方は進んでいるの許してね。
一応、順調に行けば明日にはアップできる、カモ?


 8月2日(木)

今日になるまで台風が来ていることを知りませんでした。
やっぱり、ニュースはちゃんと見ないといかないよな。

さて、今日はネギま!の方が休載なので毎回恒例の休載ネタをしたいと思います。
今回の企画は『アーティファクト考察 刹那編』です。

ネギま!の中でも重要なアイテム、アーティファクト。
様々な能力がありますが、原理が分からない物ばかりです。
実際問題、ハマノツルギは魔法を無効化するもの。
いどのえにっきは相手の心を読むとしか言いようが無く、どう言う原理でそれが出来るか分かりません。
しかし、私的ネギま!解釈をやっている当サイト、分からないままにしておくのはダメだろう。
と言う事で、分かるものだけ考察しようと言うこの企画。
あれ、私的解釈と同じでは?と言うツッコミは受け付けません。
そんな今回の企画第一弾の対象は刹那の七首・十六串呂(シーカ・シシクシロ)

その名の如く最高16本もの匕首(あいくち)を作ることが出来るアーティファクト。
しかし、どうやって16本もの匕首を作っているのか?
物を作る場合必ず代償が必要です。(by鋼の錬金術師)
ならば、刹那のアーティファクトは何を基にして作られているのだろうか?

錬金術と同じならば周りの物質を分解、再構築して形作る過程が必要ですが、そう言う描写はありません。
そうなると、他に何を基にして作られているのだろうか?
錬金術以外で武器を作る技術と言えば・・・
そう言えば、刀子さんとの戦いの時に壊れた感じが何かに似ていたような。
そうだ、Fate/stay nightだ!

有名な作品なので語りませんが、主人公の衛宮 士郎は投影と言う魔術によって実在する武器を作り出すことが出来ます。
投影の場合は投影する武器の過程と材質と経歴など、様々な情報が必要です。
だが、それを手助けするのが七首・十六串呂の本体だと思います。
復元による情報は全て本体が持っていて、持ち主はキーワードだけで複製できるのではないだろうか。
だが、自分は詳しくないのですが、投影には魔力によって作り出しているはずです。
これならば無機物で有機物を作り出すことが可能です。
しかし、刹那は神鳴流剣士なので魔力は微々たるもので、物質を作り出すのは無理だと思います。
そうなると何処から魔力を持って来ているのか?

これは簡単。ネギからの魔力供給です。
威卦法でも用いないと魔力と気の同時運用は不可能です。
明日菜はともかく、刹那は威卦法を使えないのでネギからの魔力供給は一見意味が無い様に思えます。
だが、七首・十六串呂のコピーを作る基が魔力ならばネギからの魔力供給は十二分に意味があります。
こう言った形でネギとの仮契約の恩恵が得られるとは。


以上が刹那の七首・十六串呂の原理だと思います。
まあ、今回のネタも私的ネギま!解釈と同じで、自分の思い込みなので根拠なんて無いですけどね。
反響があれば他のアーティファクトの考察もしたいと思います。
だけど、その時はネギま!が休載の時なんだよね。
て、今度マガジンが合併号だから2週間後は再びお休みではないか!
その時、また、やるのかな?
それとも、別の、ネタかな?


 8月1日(水)

さあ、今日から8月です。
Topイラストまだ描いてないけどね!!
一応、只今せっせと描いている途中です。近日中見せられればと思います。
・・・ガンバレ。

しかし、8月は自分にとって思い入れの強い月です。
去年の8月は色々ありましたからね。
バイトを辞めたり、初めて東京行ったり、やっぱりの初めてのオンリーイベントに参加したり。
他にも色々あった8月。特に、8月はバー・・・ゲフンゲフン。これは、関係なかったな。
そんな8月ですが、今日は関係ない事柄です。
なら、こんな切り口にするなよ。

今日は映画のファーストデーなので、映画を観に行くことに。・・・一人で。
まあ、見る映画は何にしようか悩んだのですが、無難にハリー・ポッターにしました。
無難な作品を観るのも芸が無いとは思ったのですが、けっこう面白かった。
何だかずいぶんと佳境に入って来た感じで、全編通して集中してみることが出来ました。
うむ、今回のは良作ですな。
さて、そんなハリー・ポッターのいるホグワーツ魔法学校はいかにもな魔法学校です。
現代には考えられない仕組みも多い魔法世界ですが、
ネギま!でも今度その魔法世界に行く事に。
魔法世界としてはハリー・ポッターがあまりにも有名ですが、赤松先生は一体どんな魔法世界を作るのか。
無論、完全オリジナルは難しいので、多少はハリー・ポッターの世界観に似ている所が出てくると思います。
それは仕方が無いことですが、問題はどこまで抑えることが出来るのか?
似ているようで違う、赤松先生なりの味。
そう言ったものを期待します。
そんな風に、前半は考えておりました。って集中して観ていないじゃないか!


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