ありふれた日々よ

 

06 6月 7月 8月 9月 10月 11月

 10月27日(金)
 
春スペシャル版はエロいですな。
特に木乃香がエロいですな。
千雨のちう衣装は狙いすぎだよ。でも、たまにはそんな衣装も新鮮ですな。
さて、春版OVAの話は今回置いといて、今回は発売日が一日違いのDS版ゲーム。
「ネギま!?超麻帆良大戦 かっとイ〜ン契約執行でちゃいますぅ」の感想です。
実は予約して一日前に購入したんですよ。少しでも早くやりたかった物で。

ネギま!?初のDSゲームと言う事で期待していたのですが、結構短くって物足りなさは感じます。
6時間ほどでクリアできてしまうので、もう2回もクリアしてしまいました。
2回もするのはやっぱり面白いという事でしょうか?

シナリオはプレイされる方もいるかもしれないので詳しくは話しませんが、時間的には8巻のヘルマン戦の後から9巻の1話目の間の話で、
さよの話はそれよりも前の事になってるようです。しかも、朝倉に憑いて来てます。
他にも超が葉加瀬と文化祭の事?で相談したりしてました。
そして、シナリオ自体はツッコミ所はそこそこありましたが、かなりよかったです。
エヴァに関連する話で、オリジナルキャラも出てきたり、少し感動しました。年取ると涙もろくなる?
ただ、一つだけ不満があるとしたら、ザジの出番が極端に少ないこと。
フィールドパートで生徒と話して好感度を上げるのですが、その中にザジの姿は無し。
・・・・・・やっぱりガンバレザジ!!

ゲームシステムの方も面白かったですが、シミュレーションパートで仲間を前にいるとその先は行けないのはつらかったです。
自分がやるのはスパロボやサモンナイトなのでこのシステムに慣れるのは大変でした。
他にも後半敵がかなり強い事。
ボスクラスの敵の攻撃を2回も受けると即死だし、ラストステージにでは全滅させられました。
それ以外ではよい出来でした。
このゲームの見所であるコスプレを手に入れる為のクイズでは、最初は基本的な名前当てクイズ等だが、後半はひらがな計算や、画面を横切ったキャラ記憶など、簡単な物から難しい物の段階分けは良かったです。
他にも携帯ゲーム版で始めてボイス機能を付けて、戦闘中みんなが喋るのがすごく良かった。
特に、のどかのネコ声はすごく萌えさせて頂きました。気弱なニャーはツボ。

最後に自分のプレイ紀ですが、取り合えずパーティーはネギ、明日菜、のどか、夕映、龍宮、千雨がメインメンバーでした。
キャラにはそれぞれ特徴がありますが、あまり意識せずに好きなキャラでパーティー組んでいいと思います。
ただ、中には戦線離脱するキャラもいるので注意。特に強力なキャラはそうなります。
そんな中でも自分的に特に使えるキャラとして、、明日菜は最初から最後までいるメンバーの中で一番攻撃が高く、のどかは相手の行動値を下げる攻撃が得意で、龍宮は攻撃範囲が広いと言う所です。
まあ、コレはあくまで自分がそう思っただけなので気にしないでいいです。
そんな中、ちゃんと千雨を使っていたのですが、何故か千雨が一番レベルが高くなっていました。
このゲーム。敵の止めを刺さないと経験値が入らず、何故か千雨が止めを刺しまくる結果に。
贔屓している訳ではないのですが、どうしてでしょう?
取り合えず、まだ使用していないキャラもいるので、もう何周かやってみるつもりです。

それと、オマケですが。
必殺技服を着た状態で敵にやられるとオマケ画像が見れます。
一応隠し?要素なので文字反転しておきます。
気なる人は間を反転してください。


 10月26日(木)
 
魔法先生ネギま!第154時間目「戦え!魔法少女ビブリオン!?」感想

いいんちょとまき絵と共にネット世界に入った千雨。
ネット世界を案内してくれる7匹の電子精霊こと、電気ネズミにネット世界での戦い方を学び、早速戦いやすい格好にとビブリオルーランルージュの姿になる。
そして、攻撃してきた茶々丸のネット攻撃にとっさに対抗するが、勝手にウィルスに触ってしまったいいんちょとまき絵はクラゲの形をしたウィルスに纏わりつかれる。
何とか千雨が作り出したプログラムで、二人もビブリオンに変身し、ウィルスやネット攻撃の破壊に成功。
ビブリオントリオとして茶々丸のいるメインコンピューターに向かう。
その頃、超の元に向かうネギと夕映だが、体力不足でネギだけ先に行く事になり、その前に夕映はネギに決意の言葉を言う。
そして、エヴァンジェリンと学園長が見る中、一つ目の魔力ポイントが占拠される。

今回は千雨ちゃん大活躍で嬉しいです。
しかも、新しく七匹のお供まで出来ましたし。
今回はハッキングと言う電子戦があるからこその能力ですが、今後この能力を使う場面はあるのかな?
取り合えず、早く千雨対茶々丸戦を見たいですな。

最初とその後の絵が違うのですが

前々回ネット界に入った時は

この衣装だったのですが、今回の話になると

何故か”ちう”の衣装になっていました。
仮契約カードのイラストの衣装なので、こちらが正解でしょうが、すぐにまた衣装が変わるのであまり変える意味はなかったような?
それと、千雨の新しいお供、電子精霊の電気ネズミですが、

最初はこの姿なのですが、

それから後はこの姿に、まあ、カワイイから言いのですが、こっちはネズミに見えないような。

それぞれに名前あり?

電子精霊達にはそれぞれ名前を付けられるようですが、データを軽くするために4文字制限に。
ファミコン版ドラクエV?
自分が始めてやったRPG。懐かしいね。
それで、千雨は適当な名前でいいと言ってましたが、(ああああ、とか)まき絵が可哀そうとの事でまき絵が命名することに。
そしてつけた名前が

左から、しらたき、だいこ、ねぎ、ちくわふ、こんにゃ、はんぺ、きんちゃ。
えっと、おでん?それともすき焼き?
しかし、名前が付いても違いが分からないのでどれがどれやら。本人?は気にいっている様だが。
そう言えば、一匹だけネギと同じ名前ですが、まき絵的にこの子が一番気に入ったとか。
違いが分からないのに?

茶々丸は現実世界にいるの?


ハッキングを行っている茶々丸だが、周りの風景が千雨たちと違いメカメカしているので本体は現実世界にいるみたいです。
でも、千雨と戦う時はネット界で茶々丸の姿で戦うのでしょう。
その時、千雨たちがビブリオンの姿なので茶々丸もコスプレして戦って欲しいな。

何だこの戦い方

ウィルスにやられていたいいんちょとまき絵だが、ビブリオンになってウィルスを破壊することに。
その攻撃方法が。

叫べばいいのかっ!!
取り合えずノリノリで戦う二人ですが、
どうして、ダブルバスターコレダー(byトップを狙え)を知っているデスか?
どちらかは分かりませんが、意外とアニメ好き?

のん気なのか決意なのか?


魔法先生や魔法生徒が戦っている中、エヴァと一緒に酒を飲みながら見物している学園長。
一見不真面目そうですが、若い者達が止められなければ責任はちゃんと取るとの事。
学園長としても、このまま魔法がばれてもいいかもと思っているのでしょうか?
あのナギの友人なのでありえそうです。

今回のお気に入りのコマ


今回は久しぶりの千雨ちゃんのビブリオルーランルージュです。
しかも、周りにいるのはいいんちょとまき絵なのでノリノリでポーズまで取ってます。
やっぱり千雨ちゃんはカワイイと思った瞬間でした。
さて、茶々丸とはどうやって戦うのでしょう?
だけど、来週はお休みです。
この間が辛いですな。

勝手に次回予告

次々と拠点を占拠され、劣勢を強いられる学園側。
そんな中でも裕奈たちはメカ鬼神に果敢に挑むも敵わず、また拠点を占拠されようとした時。

「オッホホホホッやっと悪を断罪する時が来ました!!」
「あんまり騒ぐなや、影使いの姉ちゃん」
「は、恥ずかしいです。お姉さま」

メカ鬼神の前に現れた三つの影。
果たして彼らはメカ鬼神を止められるのか!!

次回「第155時間目 本命は遅れてやってくる?」に
レディィィィィGOooooo!!
(いい加減出てくるとは思うのだが)


 10月20日(金)
 
遅ればせながらやっとネギま!16巻限定版と通常版。それにネギパを買いました。
16巻の表紙キャラはクーフェイと予想しましたが、ものの見事に外れて明日菜といいんちょでした。
でも、裏表紙は予想通りの裕奈に。
しかし、今までは側面表紙は表紙のキャラのアップでしたが、今回は裏表紙の裕奈。
これは、表紙に裕奈はメインで出ることが無いからでしょうか?
それは無いだろうけど、可能性が出てきてしまったような・・・
それと、結構他のサイトで言われてますが、表紙のいいんちょのイラスト、胸の所が大事な所しか隠されてない仕様に。
マガジンの方で表紙になった時は肌色の部分は白に塗って地肌を出していませんが、コミックの方では白の部分が肌色に。
おかげでかなりキワドイ衣装になっています。・・・これ、いいのか?

収録話も、高音たちのオールヌードがあったり、脱げビームで服が脱げたりと、肌色部分が多いような。
気のせいかパンチラも多く思えます。
更には千雨ちゃんの仮契約シーンもあるし、結構ホクホクな巻ですな。

しかも、限定版にはアニメスターターブックとしてアニメオリジナルのネオ・パクティオーカードのイラストが見れますし、とてもお得な一冊になっております。
買ってない人はぜひ買いましょう!!・・・少々、割高ですが。

そう言えば、スターターブックにはアニメオリジナル設定も書いてあって、
裕奈がプラモデルやモデルガンが好きだったり、
亜子は理科実験グッズを集めていたり、
アキラはアロワナを飼っていたり、(アロワナって何?)
美空がヨガをやっていたり、
ザジがダジャレを言ったり、アニメオリジナル設定が結構多いみたいです。
だけど、原作でも採用されないかなこの設定。
ダジャレを言うザジ、・・・うん、すごくかわいく思える。


 10月19日(木)
 
魔法先生ネギま!第153時間目「行け!ネギ坊主!!」感想

龍宮の特殊弾を受けたネギ達だが、カシオペアを使い何とか防ぐ事に成功するが、更に破損するカシオペア。
そして、龍宮の相手を楓に任せたネギ達は更に先に進む。

だが、次にネギ達の前に現れたのは、茶々丸の新ボディを纏った中距離戦闘プログラムと、量産型茶々丸。
茶々丸の姿に戸惑いながらも、中身が違うと分かりクーフェイが戦う事に。
更に、量産型の持つ特殊弾をハルナが迎撃に成功し、二人が偽茶々丸たちの相手をする事に。

他の仲間たちが活路を開いてくれる中急ぐネギだが、田中の撃った特殊弾を迎撃しきれずに、やられそうになるが、のどかが庇ってくれたお陰で助かる事に。
そして、ネギと夕映は超を止める決意を強くする。


今回はネギを先に進めるためにみんなが立ち塞がる敵を請け負う事がありましたが、少年漫画らしい展開ですね。
ワン・ピースみたいだ。
こう言う展開は燃えるので好きです。
でも・・・のどかが・・・

やっぱりネギが好きな二人


ちょっと画像が荒くて分かりにくいですが、ネギを見て赤くなるのどかと夕映。
龍宮の特殊弾を受けたのだが、カシオペアを使って脱出に成功。
クーフェイはちゃんと次弾に対して警戒していますが、二人はネギに見とれています。
こんな時でも好きな人に赤面する恋する二人でした。

超の目的が少し分かった?


無線を使って狙撃してきた龍宮に夕映は超の目的が人類の滅亡を防ぐ事なのかと聞いたが、そうではなく、世界のどこかで起こっているありふれた悲劇とのこと。
つまりこれは、その悲劇が超の身に降りかかり、同じ悲劇を繰り返さないために未来から来たという事でしょうか?
それで、超の嫌いな物で大国による世界一極支配と言う物がありますが、最初コレを知った時は好きな物の世界支配とどう違うのかと思っていました。
それで、考えたのですが、世界一極支配はその国だけが潤い、他の国は支配、植民地扱いされているのでは。
つまり、貧富の差、である。
魔法がばれる事によって助けられる人の中に貧困に苦しむ人がある。
と言う事は超は貧乏だったて事?それでお金が無くて病気の家族を救えなかったとか。お約束すぎ?
取り合えず、つい最近核実験をしたような国みたいな世界はいやだな。

新ユニット?茶々丸三姉妹


龍宮の次に立ち塞がった偽茶々丸と量産型茶々丸。
だけど、量産型の方はクーフェイじゃないのか?とも言われてます。言われてみればそうも見える。
偽茶々丸の方は茶々丸の新ボディに中距離戦闘プログラムをインストールした物。
最初、茶々丸のプログラムはネット戦に使用しているので、空いたボディに別プログラムを入れた物だと思ったのですが、新ボディと言う事で今後茶々丸が使う予定のボディらしい。
でも、クーフェイに壊されそうです。

書き溜めできるんですか?


ハルナのアーティファクト『落書帝国』ですが、どうやら事前に描いておいて、必要な時に出す事が可能のようです。
この後ハルナはクーフェイと茶々丸三姉妹と戦うために未来に跳んだ時に描いた『剣の女神』も出したのですが、一度描いた物は残っているなら何度でも出せるみたいです。
かなり使えるアーティファクトですな。
でも、スケブ全部に描いてしまったらどうするんだろう?
ホワイトを使うんでしょうか?


・・・のどか、が


ネギを庇って特殊弾を受けてしまうのどか。
カシオペアでネギが助けようとするが、今回はお役に立てないので、との事。
だけど、これで超との対決が終わるまでのどかの出番が無い事が決定に。
・・・・・・のどか!!!orz
のどかは結構好きなキャラだし、自分的にネギの恋人にはのどかがなって欲しいと考えているので、今回の退場は結構ショックです。
でも本人が言うように、今回は見せ場がないようなので・・・仕方・・・無いのかな?

今回のお気に入りのコマ


・・・・・・・・・のどか!!!!orz(2度目)
消える寸前のコマです。
最後までネギのことを思って消えるのがのどからしくていじらしいです。
今週は千雨ちゃんも出番なかったし、のどかの出番が暫く無い事も決まっちゃたし。
面白かったけど、寂しくもある回でした。


勝手に次回予告

一般生徒の活躍もあるが、徐々に守備ポイントを征圧される。
超も最終段階に入ろうとした所に遂に現れる。

「やっと来た様ね」
「もう一度、止めに来ました。超さん」

遂に最終戦が始まる。
果たして、未来はどう変わるのだろうか?

次回「第154時間目 未来の分岐点を刻め!!」に
レディィィィィGOooooo!!
(捻りきれませんでした)


 10月16日(月)
 
最近日記に書くネタがありません。
変化の無い日常って、悲しむべき、喜ぶべき、・・・寂しくはあるわな。

ネタが無いので、元々ちょっと気づいていた事をば。

ネギま!の中では魔法使いがいっぱい出てますが。(そういう世界観なので当たり前だが)
麻帆良学園にいる魔法使いをざっと上げると。

魔法先生
ネギ、タカミチ、学園長、瀬流彦、ガンドルフィーニ、弐集院、神多羅木

魔法生徒
エヴァ、木乃香、高音、芽衣、美空、ココネ、ナツメグ、弐集院の娘

他にも魔法使いか分からない人達もいますが(教授とか)、ざっとこんな所でしょうか?
気付いた人もいるかもでしょうが、魔法先生は男性しかいなく、魔法生徒は女性しかいないのだ。
魔法関係者の中には他に、小太郎や刀子さんもいますが、この人達は魔法使いではないのでカウントしません。
赤松先生が意識して別けたかどうか分かりませんが、結構面白いですね。
ですが、先週この定義が無視されていた事が判明しました。
それがシスター・シャークティ。
てっきり魔法生徒だと思ってましたが、先週の回で先生ということが分かりました。
このままでは魔法先生は全員男性と言う定義が崩れてしまいます。
ですが、まだ崩れてはいないのです。
何故なら、シャークティ先生はまだ魔法使いと判明していないのですから。
苦しい考えですが、シャークティ先生が魔法を使った描写はまだ無く、武道会中龍宮と戦ってい時にも魔法は使っていませんし。
シスター・シャークティは格闘タイプなのかもしれません。

ですが、逆の考えも。
龍宮戦の時、シャークティ先生は龍宮相手にまったく敵いませんでしたが、それは、シャークティ先生は遠距離魔法使いタイプで、前衛がいないために苦戦していたとしたら。
それならば敵わないのも頷けます。
・・・単純に龍宮の方が強かったという考えもありますが。

シャークティ先生が魔法使いか、そうでないのか決定的な根拠は結局ないので断定出来ません。
しかも、龍宮にやられてしまったので今後活躍があるのかどうかも怪しいです。

・・・シスター・シャークティが魔法使いか、そうでないのか判明するのはいつの日でしょうか。


 10月12日(木)
 
魔法先生ネギま!第152時間目「君だけを狙い撃ち(ハート)」感想

超と戦うためにイベント現場に向かうネギパーティだが、途中で出会ったシャークティが特殊弾にやられ、ネギ達も警戒のため路上電車に身を隠さなければならなくなる。

その頃イベント現場では世界樹前広場がロボ軍団に制圧されそうになっており、更に超の巨大立体映像が特殊弾は負け犬部屋に強制送還する物だと説明し、あくまでコレはゲームで超はソレに協力していると宣言する。
特殊弾に怯む一般生徒だが、裕奈の勢いもあり盛り返し始める。

一方、その場に残った千雨はいいんちょとまき絵に、このイベントで超が勝ったらネギは超の婚約者として学園を去らなければならないと嘘の説明をし、ネットの世界に入るために二人に見張りを頼むが、いざ入る時に二人まで巻き込んでしまい、三人でネット界に入ってしまう。

そんな中、路上電車に身を隠したネギ達だが、硬直状態が続き、電車内にあった無線から狙撃していた龍宮と会話する事に、
そして、ケリを着ける為に、龍宮は電車を丸ごと覆う大出力の弾丸を打ち込む。
その時、ネギはカシオペアを起動させるが、ネギ達は龍宮の攻撃を避けて超の元に行く事が出来るのだろうか。

今回ちょっとあらすじが長くなった。
それだけ色々あったという事で。
見所が多くて本当に楽しかったです。
新しい戦いが始まる予感が多くて、今後の展開が楽しみです。

まだ出番ありましたよ


武道会の本選に出場したり、解説をしていた人たち。
腕試しを兼ねて出場していたらしいですが、まだ出番があったんですね。
てっきり武道会だけの出番かと思っていましたが、それでもまた今度の出番はいつでしょう?
多分、特殊段でやられる時?

この含み笑いの意味は?


このイベントに協力してると説明する超の巨大立体映像が消える直前で超と朝倉が含み笑いをする。
朝倉は前日、超主催の武道会の司会をしていましたが、その分の仕事は終わり、この日は取材をする予定が明日菜に捕まって無理やり司会をやらされたはずですが、流されたように思いますが考えがあっての事でしょうか?
それとも、別の意味でしょうか?
二人とも裏で何しているのか分からないだけに怖いですな。

コレも夕映のアーティファクト能力?


前回夕映がアーティファクトの説明が書かれた資料を渡しましたが、てっきりコレは夕映のアーティファクトの説明を書き写したものだと思いましたが、この説明書自体が夕映のアーティファクトの一部のようです。
分かりにくいですが、夕映から貰った説明書が宙に浮いている事からそれが分かります。
必要な部分を別資料として本に出来るとは、こんな使い方もあったんですね。

三人纏めてダイブしました


夕映の説明書からアーティファクトの使い方が分かった千雨。
能力はどうやら呪文を唱えて、地面に描いた魔方陣内の人間を魔法陣の中心に置いたパソコンを媒体にネット界に入るもののようです。
そして、自分以外の複数も可能なため急に来てしまったいいんちょとまき絵までネット界に。
ここに、コスプレコンテストの時のビブリオントリオの活躍が・・・あるのかな?

龍宮が超に協力する理由


龍宮が超側にいるのはただ報酬がいいからと思っていましたが、(それも理由の一つだけど)本当は超の考えに賛同したからこそらしい。
コレはよく考えると分かる事だったですね・・・(汗
超の言う通り魔法がばれたら、魔法でしか助けられない人達を助ける事ができる。
そして、紛争や貧困から困っている人をもっと多く助ける事が出来る。
問題はその紛争の部分である。
龍宮は麻帆良に来る前、魔法使いのパートナーと共にNGO団体「四音階の組み鈴」に所属していた。

その目的は紛争などで苦しむ人々を助けると言うもの。
そして、龍宮が冗談にしてしまったあの言葉が本当なら龍宮はその活動途中で大切な人を亡くしている。

超の言う通り魔法がばれる事によって紛争が無くなる、もしくは少なくなればそれは龍宮とそのパートナーが願った事なのではないだろうか?
自分の中では龍宮は報酬で戦争孤児や貧困に苦しむ人々を援助していると解釈しているので、この協力動機は頷けます。

今回のお気に入りのコマ


はい、このコマです。
アーティファクト使用シーンもいいですが、それは他のサイトで言われてそうですので、このコマにしてみました。
なんと言うかネタになりそうなセリフ。
千雨に語録に追加します。

勝手に次回予告

龍宮の特大特殊段で隠れていた電車ごとやられた思ったネギ達だが、カシオペアを使い、逆に龍宮の背後を取ることに成功する。

「ここからが勝負です。龍宮さん」
「ふふ、いいだろうネギ先生」

二人の戦いが始まるが、それは以外の形で終了する。
夕映がネギに言いたかった、あの言葉で。

次回「第153時間目 歩く道は一本道ではない!!」に
レディィィィィGOooooo!!
(龍宮戦はあるだろうけど)


 10月10日(火)
 
昨日テレビで『アニメ通芸能人100人に聞いたアニメベスト100』と言う番組があって、
88位ですが、ネギま!がランクインしてました。
下の方の順位ですが、芸能人限定で出てきた時点ですごいと思うのですが。
まあ、アニメ作品としてでなく、原作としてランクインしたような気も。
・・・だって、第1期は・・・ね。
第2期は、いいみたいだけど。

今度は無理なのは当たり前だけど、オタクに聞いたアニメベスト100と言うのをやって欲しい。
絶対に違うものになるぞ。逆に同じものがどれだけ出るのかも楽しみ。
すっごい濃くなりそう。


それと、ネギま!16巻発売までいよいよ1週間になりました。
ついこの間15巻出たばかりだったような。・・・早いですね。
今回は140時間目〜148、149時間目ぐらいでしょうか?
149時間目は千雨ちゃんの仮契約があるので、そこまであるといいのですが、まだ早いわな。

さて、問題の今回の表紙ですが、他のサイトで発表されているかもしれませんが勝手に予想。
収録話の内容は未来に飛ばされたネギ達が、未来から帰ってきて準備を始めるぐらいの所です。
この内容から、まだ表紙にメインで出ておらず、活躍したキャラと言えば。

表紙 クーフェイ、楓、148時間目まであるなら裕奈。

裏表紙 やはり148時間目なら裕奈。他は・・・ちょっと思いつかない。

うん。予想したけど全然わかんない!!
まあ、本予想としては表紙クーフェイ、裏表紙裕奈かな?
ただ、3−A生徒以外の可能性もあるので、そうなると刀子さんが本命?
まあ、今回の麻帆良祭を見る感じだと最終巻は31巻超えそうな勢いなので、クラスメイト以外が出る可能性は高いかも。
・・・さて、どうなるんでしょうね?


 10月6日(金)
 
昨日すっごい久しぶりに飲み会が行われて結構飲んできました。
集まったのは元バイトのお仲間さんたちで、殆んど一般人の方ばかりです。(一名ちょっと違う人物もあり)
場所はしゃぶしゃぶの店ですが、飲み放題コースもあったのでソレで飲んでました。
ちょっと飲んだり、食べたりしすぎて、軽く吐いたりしました・・・みんな、お酒は適量にね!!
まあ、他の人に迷惑はかけていないと思うから大丈夫・・・だろう。

そして、当たり前と言うか、その流れのままにカラオケ屋に2次会突入。
軽く吐いたせいか酔いが少し醒めてだいぶ楽になったが、2次会でもやっぱりまた飲む事に。・・・反省なし!!

カラオケでは一緒にいる人たちが一般の人なのでアニソンは抑え目に盛り上がる曲を選曲して歌いました。
それでもキワ物ばかりでしたがね。
酔いもあってかなりノリノリに、自分以外の曲でもタンバリンを打って場を盛り上げまくる。
流石にやりすぎて翌日軽く筋肉が痛かったです。・・・はしゃぎ過ぎた。

ちょいとばっかし前後不覚なほどに飲んでしまいましたが、みんな盛り上がってくれたと思うので、よかった・・・かな?
次にまた集まる時は気をつけよう。
・・・
と、今だけは思うんだよな。


 10月5日(木)
 
魔法先生ネギま!第151時間目「充電完了 ネギ復活!!」感想

果敢にも超に向かっていく明日菜と刹那だが、二人とも超の攻撃によって気絶させられ、タカミチと超の一騎打ちに。

その頃、体力を回復したネギは、合流したクーフェイらと共に戦場へと向かい、千雨は対ネット用に、魔法バレを防ぐためネギについて行こうとするいいんちょとまき絵と残る。
早速外に出ると待ち構えるかのように新型のロボと田中軍団が襲ってくるが、完全に体力を回復したネギは簡単に新型ロボを倒し先に進む。

だが、その間にも魔法先生側は龍宮の特殊弾によって次々とやられ、タカミチまでも超の一瞬の隙をついた攻撃で、特殊弾を受けてしまう。
しかし、不幸中の幸いか、超がタカミチと戦っている間に美空が明日菜と刹那を連れて逃げる事に成功する。

その圧倒的な力で徐々に劣勢になっていく麻帆良側。
だが、ネギの参入によってこの戦力差がどう変わっていくか。
魔法先生の多くが戦線離脱した中、一体誰が活躍するのか?
今後も大荒れが続きそうです。

戦闘スタイルに着替えました


みんな戦闘用にか新しいコスチュ−ムに着替えてますが、こちらも着替えてみました。
ハルナは14巻の裏表紙のイラスト通りの衣装に。(単に制服なだけの気も?)
のどかは他の図書館探検部の仲間がアデアットで衣装も変わる中、一人だけ変わらないけど、時々見開きページ等に出ていた魔法使いイメージ衣装に。
楓も少しではありますが、へそ出し忍者衣装に。でも、たぬき耳はそのままに。

こんな中、ハルナだけ違和感あるような?
一応魔法使いのイベントの中、普通の衣装だし。まあ、一番動きやすい服なのかも。

千雨のアーティファクトはやっぱりステッキでした


予想通り千雨のアーてファクトの形はステッキでしたが、夕映のアーティファクトで調べた結果ちゃんとネットに対応したアーティファクトのようです。
しかし、夕映のアーティファクトはこう言うどう使っていいのか分からないアーティファクトが出た時本当に便利だな。
ちなみにこの時千雨は都合よくネットに対応したアーティファクトが出たな、と言っていたが、まあ、そこはご都合主義ということで。

強すぎです龍宮隊長


相手を一撃で3時間後に飛ばす特殊弾と、超と同じ原理なのか転移術で魔法先生を次々と倒す龍宮隊長。
今回はガンドルフィーニ先生、神多羅木さん(ヒゲグラ先生)、刀子さんと実力者を次々と倒して行きます。
この時瀬流彦先生もいましたが、特殊弾が当たった描写は無い様なので無事なのかな?

やっと名前分かりました

前に書きましたが、例のヒゲグラ先生の名前が分かりました。

その名も神多羅木さん。
名前の由来は分かりませんが、瀬流彦先生がベルセルクのセルピコから来ている事からこの名前ももしかしたら別作品の誰かの名前を基にしているのかもしれません。
残念ながら自分はベルセルクを読んでおらず、心当たりも無いのですが、どうでしょう?

ソレは世界征服と言うのでは?


どうやら超は今回の魔法バレが起こった後もすぐに未来に帰るわけでなく、超が変えたいと言う事象がちゃんと変わるように致命的なことが起きない様に見張る事にするらしい。

コレは端的に言えば、世界を超が考える世界に作り変えると言う事で、ようは世界征服という事に。
超のプロフィールで好きな物に世界征服とあったが、こう言う事ですか?

今回のお気に入りのコマ


美空が活躍している!!
超がタカミチと戦っている間に明日菜と刹那を連れて離脱に成功する美空。
前にタカミチを助けに行って田中軍団に囲まれた時自分のアーティファクトを逃げ足専用と言っていたが、確かに逃げる事に関しては真の力を発揮しますね。
・・・ちょっと、情けない?

勝手に次回予告

ネギ達を見送った千雨はアーティファクトで電脳世界に直接入る事に。
そして、電脳世界で茶々丸と相対する事に。

「まさか、こんな形であんたと戦うとはな」
「千雨さん・・・」
「本気で、相手させて貰うぜ」
「はい」

今ここに、電子の女王と、電脳の申し子が戦う。

次回「第152時間目 裏世界の頂上決戦!!」に
レディィィィィGOooooo!!
(あるとは思うけど次回かな?)


 10月3日(火)
 
今日はネギプリ用の投票はがきを描いたのですが、一緒にイラストを描きました。
いや、本当に久しぶりに色鉛筆を使った。
最近色塗りはパソコンで塗っていたので、すっごい新鮮でした。
色鉛筆もたまに使う分にはいいかも。
こう、独特な色使いが。明日早速投函してきます。
色鉛筆もいいけど、 いい加減Top絵描けよ自分。

それと、はがきを買いに行ったついでに今月の電撃G’sマガジン買ってきました。
今回は『夜明け前より瑠璃色な』のフィーナのフィギィアが付いてわり高でした。
しかも自分この作品知らないし。・・・まあ、出来は良いので、コレはコレでいいのかな?

あと、面白かったのがネギま!?の新アニメの情報があって、ネギとクラスメイト全員の紹介記事がありました。
その中でちょっと面白かったコメントが。
ザジの紹介で、無口だが、思いやりのある性格。・・・思いやりのある性格?
まあ、麻帆良祭の時ネギの試合を見に行きたいクラスメイトの代役を立てたのは確かに思いやりがあるとは言えなくもないが、
・・・ソレだけしか書く事がないという事でしょうか?
がんばれ、ザジ!!俺はいつまでも君を応援するよ。
ネギプリ投票では千雨ちゃんに投票したけど。


 10月2日(月)
 
トップ絵を早く10月用にしないといけないんですけど、なかなか筆が進みません 。(反省)
最低でも今週中には仕上げます。

さて、ようやくこっちにもネギま!neo エピソード0 が載った雑誌が発売されました。
読んだ感想としては、絵柄は違うのは当たり前ですが、コレはコレでよかったです。
同人誌ネタよりかは面白かったかも。
内容はエピソード0とある通り、原作版第1話の前の、卒業試験の話でした。
ですが、そんな前の話なのにネギが 最初のネギより、今のネギの雰囲気だったような。
最初のネギはまだ子供らしさが強かったですが、今のネギは、それもあるがそれ以上の男らしさがあると思うのです。(自分解釈)
まあ、今のネギま!を基に別の人が描くとしたら自然と今のネギを基にしてしまうから仕方がありませんね。
それ以外は自分的に面白くって良かったです。細かなツッコミ所もありますが、 ソレは原作もですし。
何はともあれ、アーニャのパンもろが見れて良かったです!!
(原作ではまだだしね)

それと、ネギま!のフィギュメイトvol6を買ってきました。
今回は1BOXだけですが、レアの幼少期ネギくんをゲットできました。
やっとKONAMIも鬼アソートをやめてくれたのかな?
出来としては、まあまあですが、ザジ好きな自分としてはザジはいまいちな感が。
目の色も違うし・・・
でも、ザジはもう一個欲しいですな。千雨と並べるためにも。


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